2月度後半分




十六日月曜日/うわおー!
ラブコメ祭、どうなったかなーなんつって思いながらスキーから帰宅して巡回を始めたら、なんか凄いことになってました。

長文書きの日記さんから誉められてしまっております(15日の雑感)!
へ、へ、平身低頭ッ!こ、こちらこそッ!

というか、僕が書いたものが、webを飛び越えてあちらさまに届いていたということに、軽い奇跡のようなものを感じたりしていました。

驚いたというかこちらこそなんか本当に嬉しかったです。読んでくれてありがとう。
むしろこの偶然がラブコメです。胸キュンです。足首までキュンとしています。

胸キュンというか、昨日のスキーで頭打ったせいか、首がものすごく痛いです。
痛いというか、もげそう。
首を後に倒すと、自力では前に起き上がってきてくれません。

これって、まさか、むちうちってやつですかそうですか。
とりあえず全身筋肉痛。

しかし、あちらで紹介していただいた日、当サイトのトップページが、物凄く頭悪そうな感じだったことを考えると身がすくむ思いなのでこれからは、出掛けに何かするときは、普段より数千倍は慎み深く行動しておこうと思いました。

あと、14日の夜にラブコメでネトラジがあったらしいのですが、聞きたくて仕方ありません。
再放送ありませんか。ないですかそうですか。

しょんぼり。

しかししょんぼりしていても仕方ないので今からラブコメの続きとかを読み始めようかしら。
全部で99個。
結構かかりそうだけど楽しみ!

さっき、四国の人から電話があって、映画「赤い月」を見てきたとのことで、いきなりラストシーンから説明されました。

四国には神とか仏とかネタバレ注意報とかそういうのはないようです。見る予定のない映画だったのがせめてもの救いです。

十七日火曜日/そのこを
先日のスキーの日記に補足。というか言い直しなんですが。
ありゃ別に人を責めるような意図ではなくてただ単に、わたくし自身修行がたりないのねえ、というため息のような文章であったのです。読みようによっては「皆が協力してくれなくて大変だった!僕だけ頑張ったよ!」というような女々しい恨み言に読めないこともないですが、そんなことありませんから。念のため。

人のために何かしたい、とよく思うのだけれど、滅私して「みんな」に愛を注げるわけでもなし、かといって、オールオアナッシングで何もしないという選択肢もあまり選びたくないし、そういう場合はどうしたらいいんだろう、というような感じで色々考えていたわけなのです。

人のためになりきれない人がそれでも人のために何かしようとしたときに考えることとして、

・誰のために行動するのか、対象の範囲を限定する
・余力で世話が焼けるようなキャパシティの広い人間になる
・地蔵とかになる

という三つくらいの選択肢があるわけで、でも僕は地蔵とかにはなれないっぽいので、必然前の二項のどちらかを見てゆくわけで、キャパシティを広げるというのは一朝一夕にはできないわけで、消去法で今は、一番上の項を選ばざるを得ない、と。

そういうことなんですけど。
でも、それしか選ばないというのも情のない話なので、いずれ地蔵とかにもなりたい。
現実的には、二番目の、余力や副産物で人のためになれるようなのが一番よいとも思うのだけど。

 わたしは子供を抱いて電車に乗っていた。
子供と言ってももちろんわたしの子ではない。
二つ年上の姉の子で、つまりわたしにとっては姪ということになる。姉が急な用事だというので預かったのだ。

 幸いアルバイトは休みだったし、電話口で姉が心底困ったような声を出したので引き受けることにした。実際のところ、子供も別にきらいではない。
小田急線の急行列車で二駅のところにある姉夫婦のアパートまで、姪を迎えに行った。
今年で二歳になる姪は、しかしあまり機嫌が良くなかった。

 姉は心配げな顔で子供とわたしの顔を見比べていたが、のっぴきならないくらい急いでいるらしく、手短にわたしがすべきことを書いたメモと子供の必要品が入ったリュックを手渡し、いくつかの注意と簡単な感謝の意を述べて出発した。
アパートの前でわたしは姪と二人、姉のことを見送った。駅まで戻る道を一緒に行く余裕もないらしい。わたしは腕の中の姪を揺すぶり、お母さんは忙しいのねえ、と呟いた。

 さて、そこからが難儀だった。
帰りの道中、姪がなんとも絶妙なタイミングで泣き出すのだ。
しんとした住宅街だったり、パトカーが通る横だったり、ともかく泣かれるこっちが困るような場所で姪は盛大に泣くのだ。そのたびに足を止め、わたしは姪の機嫌をとることに苦労した。彼女が泣き止むと少し進み、また泣かれては止まり、の繰り返しである。
こんなことなら、姉の家で待っているんだったとわたしは心底から後悔した。同時に母親というものは偉大だと思った。もうへとへとになってわたしはようやく電車に乗り込んだ。時計を見るともう姪を預かってから一時間近くが経っていた。アパートから駅まで、普通に歩くだけなら、十五分もかからない道のりだというのに。

 駅のホームでも泣き出され、わたしは本当に途方にくれた。
寒いし、疲れたし、なによりどうしたらいいのか判らなくなってしまったのだ。姉に助けを求めようかと何度か思ったが、携帯電話を見るとまた姪が泣くので仕方ない。
わたしは二本の急行列車を見送り、各駅停車でゆくことにした。それでも二度ほど、騒がしいわたしたちを見る迷惑そうな目に耐えかねて途中下車した。

 そして、わたしは子供を抱いて三度目の各駅電車に乗っていた。
もう時刻は十時になろうとしていた。泣きつかれて眠っている姪を見るわたしの顔は、たぶん相当疲れているだろう。

 電車が揺れた拍子に姪が目を覚まし、泣きそうな口元を見せた。
わたしはほとんど恐怖に近い感情で子供を窺い、ついで回りをおろおろと見回した。泣く子供をつれて電車になんか乗るんじゃない、という視線は、物理的な密度をもって、わたしを圧迫する。泣きたいのはこっちよ、と喉まで出かかった。自分の子ではないのに、非常識な母親を見るような目でにらまれて、本当に泣きたいと思った。姪が大きく息を吸い込む。

 とん、と肩を叩かれた。

 おびえて振り向くと、そこには詰襟の男の子が立っていた。少し背が高い。高校生だろうか。不良っぽい外見ではなかったが、泣くようなガキ連れて電車なんか乗るなよと言われるんじゃないか、という恐怖が先に立った。すみませんすみません、と反射的に謝る言葉が口をついた。姪の口を塞ごうかとさえ思った。
「いや、そうじゃなくて」
「?」
「貸してください」
 高校生は、不思議にするっとわたしの手から姪を受け取り、とんとん、と揺すぶった。魔法のように姪は泣き出す素振りを引っ込めた。わたしは呆気に取られて高校生を見た。高校生は姪から顔を上げ、わたしと目を合わせると、なんとも言えない表情を見せた。
「ごめんなさい、別に怪しいものじゃないんです」
「…」
「でも、××の駅から見ていたもので」
 彼が口にした駅は、姉のアパートのある駅だった。そこから二度、途中下車したというのに、これは後をつけられていたのだろうか。そう考えると少し身構えたくもなるように思ったが、少年の顔を見ていると、不思議とそう恐ろしいものは感じなかった。
「うち、同じくらいの妹がいるんです。だから、なんか他人事に思えなくて」
「い、いえ、ありがとうございます」
 わたしはしばらく固まっていたのだが、どうにか頭を下げた。
「電車の中で泣かれると、つらいんですよね」
 少年は静かな調子で言った。少し離れた乗客には聞こえないような静かな声だ。聞こえたとしても、別に気に止めもしないだろう。他愛のない慰めだ。しかし、わたしにとっては違った。わたしはもうほとんど泣いてしまいそうなくらい感動していた。この子はわたしよりいくつ歳下だろうか。三つか、四つか、若いのに、なんて素敵なやつなのだろう。わたしは彼の顔を見つめた。
「はい」
 電車が駅に着き、少年はわたしの手の中に姪を返した。
「おれ、降りる駅なんです」
 そこはわたしの家がある駅だった。わ、わたしも、と少し慌てて彼を追いかける。
ホームに降りて、わたしは腕の中の姪を見た。姪はわたしを見上げ、手を伸ばしていた。ひと足先に降りていた少年は、こちらを振り返って微笑んでいた。

「最近つらいニュースが多いですがお母さん、子供を、愛してあげてくださいね」

 少年は少しだけ寂しそうな、思慮深そうな顔で目礼し、すたすたと階段を上っていった。わたしはそんな彼の後ろ姿を見送るしか出来なかった。

 その後、すっかり機嫌が良くなった姪と一緒にわたしのアパートまで帰り、夕方まで部屋で遊んだ。二人でおそろしい量の画用紙を消費して色々な絵を描いた。夜に姉が迎えにきて姪は帰った。そして一人残されたアパートの窓辺で、わたしは外を眺めながら今朝の少年のことを思った。

 こちとらまだハタチだよ。未婚だよ。お母さんじゃねえよ。あんまりだよ。

 恋はまだ始まりそうにもない。
(つづく)

つづきません。

久々に「つづきません」更新。太古のコンテンツを掘り出すくらい衝撃を受けておりました。
今後ともなかようしてくださると幸いです。がんばるゾッ!

十八日水曜日/ホタテは貝を超越してるから(貝嫌いなのにホタテだけは平気な人、大いに語る)
実は昨日でシフトのアルバイトは任期満了だったのです。円満退社です。
というわけで今日はお休みなのです。
毎日休日、毎日休日、しゃしゃしゃしゃしゃ(笑い声)。

とは言っても、四月には就職するし、三月は別のアルバイトでそれなりに忙しそうなので、そんなに長期に悠悠自適というわけでもないのですが、とりあえずはしばらく休日。

というわけで頑張って遊んでました。主にファントムブレイブ。
でもって今週末締め切りのオサッシシマスの原稿を少し進めたりしてました。
いやあ、一日まるまるやってると色々進むなあ。

というか、ラハールの声の人とマローネの声の人が同じだという情報を聞いて腰を抜かしたりしていました。しかも声優に詳しい人に言わせるとこれはそれほど意外なことではないようです。

せ、せ、声優ってすげえ。

昨日書きそびれたんですが、昨晩みますやに行っていました。
いわゆる仕事納めの一杯、っちゅーやつです。
一人です。一人居酒屋です。一人居酒屋ですが文句あるかー!

しかし真面目な話、「一人きりでも安心してゆける居酒屋」を持つことは都会に住むものとしてはとても大事のように思います。別にそんなにしょっちゅう一人で居酒屋に行くわけではありませんが、なんというか、健全な孤独というものがそこにある気がします。それは知っている人と知らない人に囲まれて生きる人間にとって時々必要なのだと思います。

四月に就職する先の近くでも、そういう感じの居酒屋が見つかるといいなあ。

「幸福とは順序である」というはなし。

僕は「僕にとっての幸福」をいつか正確に記述できるようになるためにサイトをやっているので、これは別に共感を得ようとかそういうことじゃないんですけどもともかく。
先日、実在する神とは、人格を持った超越者とかではなくて「幸福に到達するための物理法則」のようなものをさすではないか、というようなことを書いたのですがその続きで、その「幸福に到達するための法則」というものについて考えてみようと思います。

ぼんやり思うにそれは「順序」ではないかと思います。例えば、料理に塩を振るときにだって順序があります。最初からたくさんかけてしまっては取り返しが効かないので、少しづつ、様子を見ながら振ってゆくわけです。「薄から濃へ」というのが料理に塩を振るときの「順序」です。

これと同じように、幸福へ到達するためにも「順序」のようなものを意識する必要があるのではないかと、思うわけです。ここで言う「順序」というのは直接的な意味ではなくて、もう少し概念的(言語学で言うところの「普遍文法」のようなもの)なのですが、幾つかの段階を、順順に、ひとつも飛ばしたり省いたりすることなく踏みしめてゆく、そのことで到達できる場所があるのではないかと、そしてそれこそが幸福というものではないかと思うのです。

だから、日々、あの時どうすればよかったのか、ということを考えながら生きてゆくことは、将来の幸福につながるものだと僕は考えます。日々のフェイズの中での成功や失敗は、些細なものだと考えます。大事なのはその結果が出るまでの「順序」であり、順序を踏んで得た失敗は、幸福のための布石だと考えます。

正しい順序に沿って生きれば、たぶんなにものも敵ではなくなるはず。
そしてそれが多分、「神とともに生きる」ということなんじゃないでしょうか。

ばっ、ばかな!宗教とかじゃないよ!

十九日木曜日/馬汁(バジル)…?やつらそんなものをピザにかけてどうしようっていうんだ?
「幸福とは〈順序〉ではないかと思うんだけど」と、四国の人に電話してみたところ、たっぷり二分は笑われたあげく「暇なんだねえ」などと言われてしまいました。

ちくしょう。自分でもどうしようもなくそう思います。

あと、なんか誰も言ってないから言うんですけど、ディオのアレは、乗馬テクニックなんかじゃないって!ザ・ワールドだって!時間止めてるんだって!
あと、これからアブドゥルをポコロコが助けるんだって!ってことはポコロコ=ポルナレフの位置で決まりなんだって!ポコロコはいずれオインゴ・ボインゴと会って「便器をナメるんです!ハイ!天中殺の逆は絶対なんです!」とか言われるんだって!

…ホルホース出てこないかなあ。

あと、SBRレースの受付の人って、ノトーリアスB.I.Gの人に似ている(うろおぼえ)。

密室とは「行き止まり」である。その先は「ない」。
密室に入り込んでしまったら、「殺される」か「引き返す」しかない。

いよいよオサッシシマス第四号のテーマ「密室」、締め切りが土曜日(実質明日)に迫っております。
この密室、「引き返す」わけには参りません。
(じゃあ「殺される」しかないのかという声に耳を貸さず、走りつづけるべし!)

二十日金曜日/しょえー
というわけでうろ覚えですが一日何かしてた記がします。

ゲームはしてなかった気がします。今日一日でどうにかしなければいけないこと(具体的に言うとオサッシシマス)があったので、そのことなどつらつらと。

なんつって言ってるけども、久々の休みということで一日寝てたような気もします。

…うわー!
ホントに何も覚えてねえ!
どういうことですかよ。BSEですかよ。それとも頭打ったせいですかよ。

かゆ

うま

二十一日土曜日/オサッシシマスベ
そうそう。今ちょっとだけ思い出したんですが、昨日の夜はオサッシシマス用に何かしていた模様です。
具体的に言うと、各人の話の扉絵を描いていました。

…というかその扉絵が問題で、「中身を読まずに描く」というキチガイ企画(自分で言い出してるんですが)。
その無茶苦茶さ加減が結構面白いかなーなんつって最初は思ったのですが。

すごく大変でした(あたりまえだ)。

大変っていうか、色々思い知りました。
どうにかしてやっつけて、就寝。

で、今朝は今朝とてシフトじゃないアルバイトなどに出かけ、フラフラしつつもお仕事。

丁度途中で立ち寄ることが出来た池袋はジュンク堂書店でヨシカワ先生の「ギャングスターウォーカーズ」のサイン本を購入。残部は少なかった模様ですが、売り切れてませんでした。にゃんこサイン。
密かに喜びつつ購入。

で、夜は夜とて御茶ノ水に舞い戻って、オサッシシマスの製本作業などしつ。
あきうせいさんとともに漫画喫茶で原稿を折り折り、ホチキスで留め留め、作業に飽いたらグラップラー刃牙をガツ読みなどしておりました。
刃牙面白い面白い。ほんと面白い刃牙。猪狩がピーターアーツ似をとっちめるあたりまで読みました。至福。ほんと至福。

あと、勇次郎がご老公の家にFAXしてる様子(機械に原稿を入れてる姿)とかを想像するとすごく面白かったです。

で、その後、仕事を終えた鈴虫の人と合流し、執筆者打ち上げをみますやにて開催。
ですが開口一番、今日はぬたが切れてます、と告げられて僕ら全員意気消沈。
テメー!まぐろが品切れってどーゆーこった!まだ七時だぞコノヤロッ!と、激昂しつつストーブとかを投げつけて応戦したのですが、ないものはなし。
仕方ないので大人しくしました。
で、八時ちょっと前あたりに、色々忙しくて大変な目にあっていた多津丘の人が合流してようやく揃った面子で、後は閉店までいました。結構お酒飲んだんじゃないかしら。

次はわたくしがお題を考える番らしいのですが、「桃太郎よりはマシだ」という奇天烈なお題が手帳に記されておりました(自分の字で)。
…ほ、本当に、このお題で…やるのか…ッ?

なんか頭打ってから色々おかしいです。

二十二日日曜日/朝日、とは、16時にもまたのぼるものなりけり。
ファントムブレイブ、ランダムダンジョン(19フロア)、連続18回成功の後、武器奪われて反撃されて瞬時に全滅。

死のうかと思った。

そういうわけでオサッシシマス第四号完成。



今回は「絵は、絵はなあ…」とため息ばかりついていた多津丘の人が表紙です。思ったより味があってナイス。気になるテーマは「密室」。

内容は掲載順に
「あの娘はいつも」ヲベロン(小説)
「桜密室」多津丘〆葉(小説)
「おしいれの中」鈴虫(小説)
「密室でキリジュツ」あきうせい(漫画)
の四作品。リンク貼って気付いたのだけれど、どのサイトも最近更新されてなかったり工事中だったりする罠。ギャフン。

さてさて。今回の僕の書いたものは、なんというか、ちょっと暗い話であります。
転校してきたいじめられッ子の子と、主人公の奇妙な関係を書いてみました。時間を置いて読み直せば自分である程度の評価をできるかもしれませんが、とりあえずはノーコメントで。
他の各作品についてのレビューは明日。

あとは、昨日の日記にも書きましたが、そういう感じで各小説の扉絵をちびっとやらせていただきました。

自分のはこんな感じ。

とりあえず、次にやるとしたら絶対、原稿を渡されて読んでからやろうと思いました。
自分、順序滅茶苦茶やで。というか、事前打ち合わせゼロって大変やで。一発書きって無理やで。正味の話。

・あきうせいさんとコラボの話。
とりあえず急速に話が浮上してきてます。今度は漫画の人との合作。いかような感じになるのか判りませんが、人と一緒に何かするってのは、いいよね!期待大です。
色々練る予定。

ルミ姉さんがサイト批評だとかをやめてしまったモヨン。
キュウ。実はわたくし作品批評お願いいたしておりました。楽しみにしてたのですが、残念。でも仕方ないですね。
それにしても、過去ログまで取り下げてしまうのは、外部から何かがあったのでしょうか。
少し心配です。

私信:そういうことですからきょーびの娘はそのように了解してください。

ちなみに僕は土曜日の晩、十二時半くらいに寝たのに、今日日曜日は十六時頃まで寝てました。
やっぱり頭打ってから色々(略)。

二十三日月曜日/ご主人様ご主人様詐欺。(潮州マサキ、妙案を思いつくの巻)
昨晩、別作業中で物凄い聞き流してしまったのですが、「ご主人様ご主人様詐欺」ってのは凄いな。
例えばその手の人のところに、夜中に電話がかかってきたとして。

「…はい、もしもし、どなた?」
「ご主人様、夜分遅く申し訳ございません。ワタクシの声を覚えていらっしゃいますでしょうか」
「…も、もしかしてベアトリクス?ベアトリクスなのかい!?」
「お、お懐かしゅうございます。まだ覚えていてくださいましたか…。ワタクシも、ご主人様の事は片時も忘れたことがございませんでした」
「ホントにベアトリクスなのかい!?」
「大恩あるご主人様に、どうしてこんな電話をかけられようかと思ったのですが、所詮浅はかなる女の一人身、他に頼れるようなお方もなし、かつてお世話になった程度のメイド風情が厚かましくそれも夜更けに、ご主人様へ電話など差し上げるご無礼を、どうかお許しください。このことが済みましたらいくらでも罰を受けます、だから、だから」
「べ、ベアトリクス、泣いてるの?どうしたの?」
「実は、今お勤めさせて頂いているお屋敷で、高価なツボを割ってしまったのです。今の屋敷の当主は、それは非道なお方で、ワタクシ、弁償できるような貯金もなく、もう、どうしたらいいのか」
「幾らだ、幾らだい、ベアトリクス、僕が払おう。さあ、金額を言ってみたまえ!」
「130万」

そんな詐欺があったら真っ直ぐに引っ掛かるであろう人物を、僕は少なくとも二人知っています。
人生谷だらけ。
夜更けにご主人様呼ばわりされてもダメですよ!
詐欺かもしれないってちょっと思ってくださいよ!

その あとは じこせきにん。

オサッシシマス第四号レビュー(と言ってもまだ世に出てないドジンシなのでむしろ軽い紹介を含めて)

『あの娘はいつも』(ヲベロン)
つっても自作についてレビューするのも気恥ずかしいというかむしろダメ気配がプンプンしますが、内容については密室の閉塞感を出そうと努力した気がします。舞台としての密室ではなく、関係の密室というか。
女子が二人きりで、他に友達を作らず、ただずっと二人きりで過ごしている学園生活は「密室」のようなものなんじゃないかなあと思ったりしての今回。短編を書くときにしては珍しく「削る」という作業をしたため、ちょっと中身の展開が急すぎる部分とかもあったかもなあ、と反省です。もっと紙数を割いて丁寧に書くべきテーマだったやも。
そのあたり、他の方がどう読むかは気になるところであります。
つまらなかったとしたら、それはもうテーマに対してこの題材を選んでしまった僕の敗北。

『桜密室』 (多津丘〆葉)
前回の登場人物を(おそらくは)承して、停電で止まったエレベーターの中で進む話です。
どうも前回のワタクシの指摘が何かを刺激してしまったらしく、その辺の力の入れ具合がとても良かったように思います。ただ、やはり登場人物が同じだと、どうしても読みきりというよりは続き物のように思えてしまいますので、長いやつキボンヌ。もしくはシリーズもの量産キボンヌ。
あとがきに、ヲベロンも当初はエレベーターの話だと聞いて驚いた、とかありましたが、ホントにそのとおりです。危ないことこのうえなし。引き返してよかった。

『おしいれの中』(鈴虫)
おしいれに入るのが趣味の男子(就学以前?)が主人公の話。
思い出すと、四国の人がさらしの話を絶賛していたので、児童文学的な視点で見たほうがいいのかもしれません。語り口調とかもそちらの正統派。
密室、というテーマにしては珍しく開放感があった感じです。みっしつ、という言葉自体を知っていそうにない年齢の子供が主人公だったからでしょうか。

『密室でキリジュツ』(あきうせい)
ウィザードリイまんがだそうです。1ページなのが残念ですが、本来多忙のせいで不参加だったわけですから、それを考えると感謝限りありません。内容について話してしまうと即ネタバレというかそういう感じになってしまうのですがひとつ。
「モンスターがうようよしてるダンジョンで餓死」ってなんか壮絶だと思いました。
仲間だけじゃなくて、モンスターからも見放されたのね、って感じでまさに密室。

と、駆け足ですが軽くレビューでした。
それにしてもまったく、僕の書いた扉絵は面白いくらい内容と合ってなくてがっくり。

_| ̄|○ 僕は…取り返しの付かないことを…してしまった…

まだ当分ララァにも会いにいけません。

昨日はコミティア。文リロの方にも随分ご無沙汰してしまっているし、そろそろ本腰入れて色々しないといけません。あと一月。がんばらねば。
つって昨日はまったく行けなかったんですけどもね!泣きそう!

_| ̄|○ 俺を…踏み台にした…

踏み台にもなってません。キュウ。

そしてそして明日からしばらく田舎にて療養暮らし。
都会の暮らしでささくれだった神経をなだめてくるぜゴルァ。
嘘です。特にささくれだっておりません。

本家に行ってうめえ魚とか食べてきます。あと余裕があれば雛人形を出す手伝いしてきます押忍。
だもので金曜かそこらに帰宅予定。

あと地味に忘れてたんですけど、35000ヒットありがとうー!多謝ー!なにゆえ忘れたかというのが問題ですが、ともかく来訪多謝ー!

そして、またもやピエール画伯ことソフトペドフィリアこと白の人にお願いしていた絵をトップ絵に投入!おりしも2月22日はニャンコの日ですから(昨日じゃんよ)、にゃんこのロリです!
またもや線画だけ描いて色塗ってもらっちゃいました(原寸こちら)。
もう頭が上がらないし、西に足向けて寝られません。例の話もキリキリ頑張らせていただきます。

っていうか相変わらず上手だなあ。指とかを噛んで見てます。ネタ・マシイ・ゼッ。
僕も、放課後塗絵倶楽部で地獄のような研鑚を積む所存。
才能とかはないけれど、努力でそこまで這い登るぜ!(早速無理の気配)

二十四日火曜日/グスコーブドリ

シリーズ。庭の四季。白梅。
マメ知識:梅の花が下向きに咲く年は雪が多い(らしい)。

つーわけで田舎に引っ込んでました。
午後に到着して日がな一日お茶のみ暮らし。
善哉善哉。

夜は夜とて晩酌にご相伴してほろ酔い。就寝。
善哉善哉。

プラネテスの四巻を購入。
酔って目覚めた夜中に読み出して、読了。

いやあ、以前わたくしこの漫画のことを「戦わないSF」というように表現したんですが、いや、いや。
戦ってたんですね。考えてみれば。はじめから。みんな。それぞれ。
惜しくもこの巻をもって第一部が完結するようですが、なんというか、とにかく気持ちのいい漫画だなあと思いました。
もちろん悲しかったりせつなかったりするんですが、すべては最後の数ページで結実するようです。ラストのハチのセリフは、僕にとっては背中を押されたような思いがしました。
きっと、わたしもあなたも、身の丈のまま、気負わずとも、人を愛せるのですね。

まったく、見事というしかない。

好きなんです。

好きなんです。
三白眼。

萌え。
ていうか、どうして僕がフィー姐さんを大好きかと考えてみるに、どうも理由はそれっぽい。
かなりスーパーヒトシくん人形。

二十五日水曜日/嘘言う、よくない

シリーズ。庭の四季。椿。
マメ知識:昨年、この椿の剪定はわたくしがやりました。

本日はなにゆえにかクワなど抱えて畑を掘り返したりしておりました。
なにゆえ、つってお手伝いなんですけど。ええ。

そんなわけで本日の作業はいわゆる「天地返し」。
何か柔道の技っぽいですが、作業名だそうです。
石灰入れて、畑の土をひっくり返すんです。混ぜるともいう。

普段年寄りのするような作業の手伝いですからチョロいもんだろ、とか思ってナメてかかったらひどく大変でした。

大変でした。

大変でした。

疲れはてて夜中はキュウ。

なんつっていいつつ、夜中に目が覚めて、「ギャングスターウォーカーズ」を読了。

話の感じとしては、パレ・フラノのシリーズというよりは、色々含めてシガレットヴァルキリーの続編、という感覚が強い作品でした。
特筆すべきはその終盤の追い込み方。
もう本の半分過ぎたあたりから、「あと数ページで終わる予感」を積み重ねられたのが凄かったです。ある意味怒涛。ページ分量から言って、あと数ページで終わる筈はないのだけれど、それでもなんかそういう風な緊張を持つ感じというか。終わり方には賛否両論あるかもしれないけれど、でも面白かったー。
ペローしかり、ワタルしかり、「虐げられる若者」の反骨は相変わらずカッコいいや。

昨日のプラネテスに続き、小説と漫画というジャンルの違いこそあれ、SFという共通項を持つこの二作品。
ヨシカワ先生の小説は、こう、一見漫画化とかそういうのも向いているように思ったりもするんですが、それが実は逆で、小説だからこそ面白いのだ、というのが最近の発見でして。
で、今作を読んでもしかしたらそれは、「世界を書いているから」なんじゃないかなあ、と思ったりしました。
徹底的に個人的なことを描いてゆくプラネテスと、個人というよりはむしろ世界の空気を描く感じのギャングスターウォーカーズと、どちらが好きとか嫌いとかそういう問題ではなく、対照的だなあと思いました。世の中にはいろんなSFがあるなあ。

どういうわけだかジョゼが手塚漫画の「ハムエッグ」のイメージでずうっと固定されてました。

僕の乏しい悪役ライブラリに乾杯!

そうこうしているうちに気付いたら朝。
高台にあるこの家から眺める夜明けは相変わらず荘厳でした。

町のぐるりが光ってる感じ。土星から土星の輪を見るとこういう感じじゃないかというくらい町を遠くに従えた高台。光る富士山が見えるでやんの。人から離れた自然の感じ。

二十六日木曜日/ラマチャンドラン

シリーズ。庭の四季。水仙。
マメ知識:一昨日は咲いてなかったんですが、今朝になったらひょいと咲き出してます。得した気分。

そして昨日に引き続き畑仕事。
だめですかだめですかわたし草むしり程度の軽労働じゃだめですか。

…なんてこともなく、割合嬉々として農機具握ってました。身体を動かすのはなかなか楽しい。
健康に生きていられるというのは、実際喜ぶべきことだと思います。
別に人に自慢するような大病持ちというわけではないですが、日頃より病弱とか言って指さされる身としては、このような健康的な汗もまた幸福。

ちょっと張り切ってました。

う、うわ。
睡眠時間は素数じゃダメです説をいきなり否定された
でも信じてます。
七時間寝るより六時間。五時間寝るより四時間。三時間とか二時間寝るくらいだったら、一時間づつ二回も三回も寝るわいな(暴論)!

ていうか以前、苦労して素数を避けつつ七時間くらい眠る理屈を編み出したのですが水の泡です。
ちなみにそのコツは、六時間眠って一度起き、それから一時間二度寝するんです。

…バカかとかパラノイアかとか言うな泣くぞ泣くぞ泣くぞ。

そして、本日は若村麻由美姐さんがご結婚なされました。

…のですが、えっ、ちょっ、やっ、えー?

しかし、ということは、時代劇とかで「あん畜生のせいで計画がオシャカですよ!」とかそういうセリフを拒否するようになるんでしょか。「お陀仏」はいいんでしょか。気になる。

気になりません。

二十七日金曜日/オーム。オーム。

シリーズ。庭の四季。桜草。
マメ知識:花の写真でオサレ系の仲間入りを図る軽薄な僕を許してください(マメ知識じゃない)。

と、四日連続で駆け足更新してみたんですが、この桜草の写真はちょっといいかな、とか思ってます。カメラ付き携帯の、ガソで言うとかなり庶民級のガソでジゴロウに怒られてしまいかねないのですが、そのピントのあわなさ加減が素敵。
ノーレタッチでこの感じってのは、なんかいいな。

オウムの中の人が死刑判決を受けたようです。

つって一言で終わらせるのもアレなのでたいがい不謹慎ながらも思ったことなど。

・朝から特番が組まれてたんですが、日本中の暇な人たちがそれを見ながら、ヤツに死刑判決が下りる瞬間を、わくわくしながら待っているというのもなかなか凄い絵だなあとか思いました。
もちろんその教祖がしたことなどを差っぴいての見方なので、別に批判めいたことを言うつもりは毛頭ないんですが、それにしても凄いな。
これだけ「死刑っ!」を引っ張るのも、『ガキでか』以来じゃないかしらん。

・というか今日などは特に、傍聴席から被告を見る人のほぼ全部がその人に敵意を持っているわけで、具体的に言うと視線で人が殺せたらいいのになあ、というような視線がちくちく76個分刺さってくるわけで、ある意味マトモな人間ならそれだけで死刑いっぺん喰らったのと同じくらいダメージがある気がするんだけど。

・…ということなんかを考えると、「ここはどこだ、劇場じゃないか」というのも、言う人と言う時と言う場所が違ったらそれなりにきちんとしたセリフなんじゃないかと思いました。

具体的に言うと無実の人が。
ゴルゴダの丘とか敵討ちの川原とかで。
大塚明夫の声(肝心)で。
であればあるいは。

ま、ともかく、悪いことした人はそういうこと言っちゃいけないよな、とは勿論思うんだけども。

二十八日土曜日/オロローム。オロローム。
でがけにご主人様ご主人様詐欺について書き残していってみたらば、takananさんに紹介されてしまってました。(24日の雑感)
っていうか嬉しい嬉しい。
それ以降も見てくれているんだあ、と思うと、なんというか惚れます。

キューン(目が光る音)。

だーれだ

いやー。それにしてもこれ、たしかにおもしろいですな。
なんとなく選んでもそれなりに形になるところとか、凄いやも。

あと、これは口を突っ込んでいい話なのかどうなのか(むしろ掘り返すのもアレなのか)分からないのでアレなのですが、実はワタクシも一時期、あまり学校に行っていなかった時期がありました。

といっても別にものすごく学校に対して嫌なことがあった訳ではなく、「週に日曜だけしか休みがないなんて無理!」みたいな感じで自主的に週休二日(以上)にしてたせいで、数えてみると年間平均60日だかもっとだか休んでいたという話で、高校三年の時には担任の先生から、あと一日でも休んだら大学行かせないぞ!とか言われる始末で、でもその次の日早速欠席してみたりしたような塩梅で、こう、なんていうんでしょう。
「僕には学校に行くことより大事なことがあったんだ!」なんつっていうと聞こえがいいですが、それが何かっていうと具体的には「おうちで寝ること」だったりする辺りはマツゴで、まあ、ともかく。

そういう感じの割合神経の太い(脳味噌がクソになってるとも言う)高校生だったんです。ハイ。

で、そんな感じで「学校とか、行かないときは行かない」、というのを日常的にやっておりましたので今ひとつ、その、切羽詰って学校に行きたいとか行きたくないとかそういう問題について分かりかねる部分もあるんですが、そういう暮らしをしていた中でも何日かは、本来の意味で、学校をサボったことがありました。

それは、大概晴れた日で、僕はよく川原なんかに行きました。
小さい頃から何回か引越しをしたけれど、新しい家はいつも川のそばで、僕にとって川が割と特別な地帯であったりしたせいだと思います。
死ぬほど川に行きたいわけではなく、かといって、学校に行きたくない、というのともまた微妙に違っていたように思います。
たぶん、「サボる」という背徳的な行為にちょっとぞくぞくしたかったんでしょうね。

僕は当時、学校に行くのは自分の生活のベースだと思っていて、一日二日休んだり一月二月行かなくても案外そのまま、そこにあって、待っていてくれるものだ、みたいな根拠のない安心感のようなものを持っておりました。
なんていうんだろう。割とそういう意味では「学校」を無条件に信用していたのかもしれません。
それで、その信用できるベースから時々、ちょこちょこ逸脱してみたくなったりなにしたりでサボっていたわけです。心に命綱をつけてドロップ・リトル・アウト。我ながら、ちょっと臆病でかわいらしいです。なんというか、実に高校生らしい感じ(いい意味でも悪い意味でも)。

ですから、そういう意味では少しだけ、「学校に行きたくない」というよりは「学校をサボりたい」という気持ちならば判ります。
段々何が言いたいのか分からなくなってきてますけど、その、なんていうんでしょう。

たとえば将来僕の子供に「学校に行きたくないんだけど」と言われた時、わたくしは今みたいなことを話すと思うんです。
彼(もしくは彼女)がどう思うかは分かりません。
「学校って無茶気味に休んでもけっこう平気なんだ」って思うかも知れないし、「晴れた日の川、確かにちょっと行きたくなった!」とか思うかもしれない。あるいは「オメーの言ってることはこっちが聞きたいことと全然違う!」って怒るかもしれない。「学校に行きたくないんであって、別にサボりたいって言ってるわけじゃないんだ」って言って怒るかもしれない。

でも、まあ、似ているけれど違うことって、世の中にはたくさんあるわけなので、何かの参考にはなるんじゃないかって思うんです。

で、話しているうちに隙があったら、かつて、こんなふうに、何時間かをかけて、まだ産まれてもいなかった君のために、そのことについて考えてたことがあるんだよ、ってことを言ってみようと思う。
照れくさくなかったら、ついでに軽く抱きしめてやるのもいい。

二十九日日曜日/二月も終わりですかブルース
昨日はアルバイトー、オーオーオー。

そして、短大生の人と一緒に働いておりました故、仕事を終えてから軽く二人で一杯飲むことに。

つったら一杯じゃすまなくって、なんかきっちり飲んだ末にわたくしの家にて二次会。
割と酔っ払ってました。

シリーズ。短大生の人と僕。

飲酒前の会話。
「どこかに『魁!おこと塾!』が実在しないかなあ」
「でも、たまに来る生徒も虎丸とか富樫みたいのでソッコー潰れる予感」

飲酒後の会話。
「シャアとセイラさんがア・バオア・クーの中で交わしてる会話って、冷静に見ると噛みあってないね」
「『やはりザビ家のものは許せん』とか、意味わかんないっていうか前後繋がってないよね」

とりあえず、僕らも割と何話してるかわかんないと思った。

で、本日は泊まった短大生の人を朝七時に送り出して二度寝。

そして二度寝から目覚めて髪など切りに行きました。
つって信じられないくらい美容院が混んでて死にそうになりつつもなんとか堪えて髪切って、たまりにたまっていた色々を作業。作業。作業。

それにしてもアイシールド21、スゲー面白いですな!(←結局単行本買った)
なんていうか、ホント面白い。知らないスポーツってのも面白い要素なんだけど、なんていうかこの熱さったらない。ちゃんと面白いです。

最近、色々インプットすることがつらくなくなってきました。
色々受け入れたい感じっていうか、吸収するのって楽しいぜ!

あと色々書こうと思ってたことがあったように思うんだけど、どうだろ。
まとめて日記とか書くと忘れますね。

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