6月度後半分。そろそろやヴぁいよ。



十六日日曜日 一言 「おでかけました」
本日は若竹にお邪魔してきました。
開口一番、間違いニャかるべしとか、ンダナス、ンダナス、とかサックインターネット!とか言って歓迎してもらえました。
…歓迎…?

まあとにかく。
本日は参加者が大変多かったので、二卓に別れて遊んだりしました。ハイ。
今月は僕、先月に大量ゲットした経験値などを生かして、味方の筈なのに今ひとつ背中を預けきれないキャラ、いわゆる性格破綻者への道を進もうと思っていたのですが、本日登場のNPCの方がかなり突き抜けた感じの性格破綻者だったので、ちょっと頓挫です。
イノセントにとんでもない武器を振り回す子供とか、深い考えなしにとんでもない武器を振り回す女とか。
そういうの。
今考えると、殺されないで済んでよかった。
あとは先輩キャラクターのいない状況でのゲームだったため、話を割と自分たちで切り開いていかなければならなかったのがよい経験になったと思います。

そんなわけで。
来月のイナムくん(マイキャラ)は、ど、ど、毒。
毒を使うよ!
出会った敵に毒入りの飴とかお茶とかを不自然に勧めたりするよ!引っ掛かれ敵!みたいな!

突如描くことになった漫画に頭を悩ませてみようかと思ったのですが、「いつもやってるように」という有難いお言葉を頂いたため、いつもやっているようにやってみようかと思います。

一昨年、学祭お疲れ様、とか言ってアトくん筆頭の後輩一同が贈ってくれたスケッチブックの紙がなくなって以来、とんと絵とか描いてなかったので、非常に楽しみです。
息抜きに漫画描くとか言うと叱られそうですが、まあ、それはそれとして。

夜に帰宅して、寝る仕度をしてから覗いた掲示板。
あんまり嬉しくなって、うっかりサックインターネットの看板を下ろしそうになりました。
でもサックの中に時々ラブがある方が、ラブの中に時々サックがあるより千倍素敵なので、ラブインターネットに宗旨替えをするのはよしときます。

夏までの課題:百歩神拳を習得する(重要)。
十七日月曜日 一言 「シネマロオド」
一日眠い日。
まさか、コーヒーの中に、何かが?!

そんな日。

ゲーセンと言ったら。
断然「もじぴったん」でしょう。
以前友達に勧められて、昨日久々に遊んでみたんですが、非常に面白し。パズルゲームです。

端的に説明しますと、自分の脳内辞書にある言葉が認められないという事実を理解しきれない人が負けるゲーム。
特に濁点や半濁点の文字を使った語句においてそれが顕著です。
「ぱじ」とか。何回トライしてもダメなのに、何回もトライしてしまいます。

コンシューマ機で出たら、絶対買うリスト筆頭。

シリーズ。今日の貧乏脱出大作戦:

とりあえず怒られたり、意見を言ってみなさいとか言われた時に「黙っちゃう」というのは微妙に微妙でした。
見てて笑えなくて、なんていうか、普通にその人の将来を心配してしまう感じ。

人間、語りかけられてるのに返事することを止めてしまったらおしまいでしょう、とかいう、みのの番組を見た結果とは到底思えない感想を抱いてしまいました。

夜に自転車に乗って川まで。
略して夜チャリ。
これって、都会ならではの楽しさだと思います。
街灯がついているって、都会の強みだと思う。

漫画進行状況:筆と紙を買いました。
十八日火曜日 一言 「ああっ、ざ、残念!」
日本代表ざんねーん。
いやあ、マジで。惜しかったなあ。
騒ぎながら見てました。学生特権。

とりあえず今日この後はニュースとか見るときっとうるさいので、なるべくテレビなしで暮らします。

漫画進行状況:描き終わりました。っていっても全部で三枚の勢いだけのまんがですけど。筆ペン、楽しーっ!

本日の盲点。

「ねえ、ヲベロン、お金ないなあ、って思ったら新しいアルバイトして稼ごうとか、そういう発想はないの?」
「…あっ」
「あっ、じゃねえよこのやろう」

大学の四年間ずっと、お金がなかったら支出を減らせばいいや、とノータイムで判断していた僕は愚かでしょうか。
いやまあ、これまでの僕の生活自体がほぼ、電話代と学校までの交通費以外のお金は、ないならないで何とかなっていたからなんでしょうけれど。
支出とつりあわなくなったら収入を増やせばいい、つう考え方はなんつうか。
盲点。

シリーズ。自分計測:176枚→192枚。
相変わらずダメッティだけども、何もしない日が幾日かあったので、まだ良しとするかあ。みたいな。
進行状況公開ってのはある意味微妙なプレッシャーがかかってよい感じです。
あと、怖いので、このペースで行くといつ完成するのかとかは計算しちゃダメ。
十九日水曜日 一言 「絶句」
病気でも隔離でも座敷牢でもないのになかなか外に出かけないヲベロンです。こんにちは。

メイド漫画、勢いでやってみたせいか、久々に漫画描いたせいか、これ僕以外面白いのかというかこれでいいのか、人の意見を聞いてみたいです。

メイド日記を「毎回面白くなくてもいいや」というかなり投げやりな態度でやってきたツケが回ってきました。
一発勝負って、苦手えー。

なので「よし、ヲベロンにいつも通りやれと言ったこちらが悪い、仕方ない」という認印をどさくさで貰いたい感じ。
無論別に手を抜いたわけではないし、絵もそれなりに見られる絵になってはいると思うのですが、漫画だと、推敲というのがそのまま「全部書き直し」に繋がるので、はやく原稿を自分の手の届かないころにやらないと危険なのです。

ノリで書いた漫画に対して冷静な「これさあ、落ちてんの?」という自分突っ込みがはいったら死にます。

本日の恥。

「ねえ、ヲベロン、最近昼ドラ見てる?」
「あ、その時間、寝てる」
「寝てる、じゃねえよこのやろう」

ていうかどうせテレビ見て時間潰すんだったら思い切って寝ちゃったほうがいいよね、とか、意味の判らない計算をしていた僕に乾杯。
起きろ。

やまりん、と初めて新聞で目にしたときはすげえびっくりしました。
大文字で、でかでかと「やまりん」とか書いてあったら誰だってびっくりするって。

狂ったか新聞、ていうか原爆を持った中学校教師の沢田研二ことジュリーが「原爆を東京で爆発させられたくなかったら巨人戦を終わるまで放送しろ、ストーンズを武道館に呼べ、あと朝刊紙上にやりまんって書け」とかそういう要求をした結果なのかもしれないとか思ってすげえびっくりした。

…同じように思った人いっぱいいるよね。

明日、へさべさに学校に行きます。
お昼頃に起きなければならないので、今日は早く寝ることにします。ぐう。
二十日木曜日 一言 「スーパー出動」
朝、起きたら雨が降っていて。
ていうか起きたの昼なんですけどとにかく雨で。
でもって傘を持たずに病院に出かけた母を蛇の目でお迎えしてついでに買い物済ませて、それから、学校へゴーです。

本日は、ゼミの先生と会って卒論の話を少し進める、ってのとアトくんに会って合作映画の話を少し進める、ってのと、サークルの後輩とか長らく会っていない人と会う、ってのと、新一年生に「いるよいるよ!僕ここにいるよ!お母さん!僕を見て!僕はここにいるよ!」とアピールするのが目的です。

とりあえずはゼミの先生と語らい、ワールドカップ・ザ・にわかファン同士の「あのあれ、あの人」とか矢鱈と代名詞の多いサッカートークをして、次に部室に戻ってアトくんと映画の話をして、微妙に受け売りの「ちょっとイイ話」とかを披露して、件の合作映画のテーマを絞ってみたり。

ていうか、素直な驚きなのですが、どうもアトくんが、カキッと作品のテーマ性みたいのを決めて撮っているふしがあるのです。

小説にしろ映画にしろ、僕は割とそういうとこいい加減にしてたのでびびりました。
割とインスパイアされた感ありです。
合作(というのはちょっとおこがましいかもしれませんがまあ)なんつうか、アレですね。
新しい発見があります。

いいとこ吸って大きくなりたいものです。

MORIMORI屋という、字面にすると冗談のような名前のイタリア料理屋が、なぜかお気に入り。
なのでサークルの子達連れて今日も行ってきました。
ていうか四年間行き尽くした素材屋とか天狗とか、そっち系に飽きただけなのかなあ。謎。
以前キョービの娘か誰かが三十分くらい迷った末に案内してくれた店なのですが。

ピクルスがおいしいんだよう。

>「ヲベロンさん、いまだ奢ってくれたことないですよね」

許せ。ていうか君が僕にオゴレ。

シリーズ。ぼくのせんせい:
クッキーを湿気させていた。

そういや今日後輩に貰った「占いチョコ」なのですが。
恋愛とか、宿題とか、学業とか、友達とか、結婚とか、そういうのが軒並み○か◎だったのに。

なぜ、「未来」の項目にだけ×が。

地味にへこみました。
二十一日金曜日 一言 「ねむりねこ」
十五時間ぐっすり。

そろそろ本気でやヴぁい、という声が聞こえ始めてきます。
ちょっと急がねばなりません。
まずはお財布の中身からなんとかしなきゃならないのでそのように。

明日はアルバイト。早寝早起きを志します。
二十二日土曜日 一言 「面白発見」
アルバイトーオーアルバイト。

本日は四時過ぎに仕事が終わったのですが、もうサッカーの時間に間に合わないっぽかったので、ダラダラと地元系百貨店で買い物など。
嘘嘘。
正確には買い物するお金がないので、ウインドウショッピングなど。
ていうかJOJO第六部のゲーム、もうすぐ出るんですってねえ。
…。
セックスピストルズが僕を誘うのです。困ったのです。

でも先立つものがまったくないのでとりあえずのところは無問題、というか単にどうすることもできないっていうだけなのですが。

欲しい。

ロナウジーニョはいつも笑っている。
二十三日日曜日 一言 「認定試験」
本日はメイド設置基準境界の認定試験であります。
平たく言うとメイドパラノイアであるところのこの人の認定を求めてみたわけですね。
件のメイドまんがの。

結果:「まあ、これは僕の専門外だから。可」(意訳)
ほっと胸をなでおろす、です。
殺されなくて良かった。
ていうかお昼ごちそうさま。

でもってドリラーで埋められたり、斑鳩の常人とは思えないプレイを見せてもらったりして認定試験後の懇談も終わり、平穏に一日が過ぎるやと思われたんですが。
十六時過ぎに更新しない日記サイト界の革命児を標榜するこの人から電話。
鷹村先輩のおうちに呼ばれました。
のでそのまま流れてゴー。

パソコンが脱皮して生まれ変わるところを見ながらビールとか飲ませてもらっちゃいました。
ビールとかイカとかビールとかごちそうさまです。
今日も間違いニャかるべしとかなんとか言っていじめられましたが、ビールおいしかったです。
ごちそうさまでした。
今夜もマッピー応援に血道をあげます。

でもって帰宅。
してびっくり。
韓国の人からメールが届いてました。

Hi!
I searched at google "flowermovement", and I found your site.

ひ、ひ、ひええ。ひいえー。どうしよう。
ちなみに、探し当てられたページはこちら
この方、正しい意味でのフラワームーヴメントとか、反戦活動とかに興味を持ってらっしゃるようで。
なんだかすまない気持ちで一杯です。

でもとりあえず。
寝る。
二十四日月曜日 一言 「モーロックス」
昼テレビ映画。
バート・ランカスターの「モロー博士の島」

アレって、けっこうアブない映画だったんですね。
ちゅうか撮影の時のこととかを考えるとすごくこわい。
馬に乗ったモロー博士を数人で馬ごと引き倒すシーンとかは、役者や馬が怪我しなかったのかと、非常に心配しました。
あとは屋外で虎が馬を追って走るシーンとか。
あれ、どう見ても虎本気でした。絶対あの後、馬、食われたと思うんだけど。

夜ビデオ映画。
ティム・ロビンスの「ショーシャンクの空に」

やー。
ずっと先に見てたんですが、アレ、二回目の方がやっぱ面白いですね。
特にアレだ。第一回持ち物抜き打ち検査のシーンとか、おもしいッス。
弟が時々思い出したようにビデオとか借りてくるので、暇つぶしにはもってこいです。

…暇じゃないんですけどね。

昨日の韓国の方からのメールにお返事を書きました。

でもって、英会話をしている母に内容について相談してみたんですが。。
本文中に「次の試合は審判についての噂をはねかえすような素晴らしいゲームになるといいですね」という意味のことを混ぜ込もうとしていたのを見咎められて、笛を吹かれました。
ので取り消し。

確かによく考えると、なんで初めての異言語メールでわざわざそんなエッジの話題を振るか僕。
二十五日火曜日 一言 「貧乏脱出大作戦・レ・ビュー」
起きてからお使いで銀行とかをハシゴ。
買い物とかも済ませて午後。

昨日ビデオに撮った貧乏脱出大作戦を。
見ました午後。

感想:
今回の達人はすげいいい人でした。マジにいい人だったと思うです。
大将に惚れた、とかヨイショしてた一路真輝に肩入れ。
あのすぐ殴るたこ焼き屋とかと比べるともうダンチです。
テレビ的にはすぐ殴るたこ焼き屋の方が面白いんですけどね。

とらさんとかは、ええと。
も、もう、なにもいえねい。
ていうか100点か0点、ってそれ明らかに0て(妨害電波)

愛の貧乏脱出大作戦・次回予告:「俺って、なんだろう」
さすがエヴァンゲリオンを輩出した局です。期待。

韓国残念。ドイツうおおー。
決勝ではヤンカーの雄姿を見ることが出来るでしょうか。楽しみです。

ていうか今日の審判はスティーブ・マックイーンに似てた。

サッカー終わった後のガチンコ・イン・ビデオ。

「高沢さん、あんたの言うとおりやりますよ。仕事振ってくださいよ」
「じゃあ、お前ネギ。お前ネギ。お前もネギ。お前とお前、ネギ」
「…」

翌朝。
佐野、スープを飲んで一言。
「ばかやろう、ネギの味しかしねえじゃねえか!」

そんなガチンコ。

シリーズ。自分計測。192枚→220枚。やれるときにはもっときちんと進めろっつの自分。
二十六日水曜日 一言 「雨、くす。サニ、くす」
ていうか、あんなワケわからん女のどこがいいのだあ。
暴言を吐きますヲベロンです。真珠夫人トークですこんにちは。

つーかね、つーかね、そもそも会話っていうかコミュニケーションが成立しない相手を「愛している!スキだ!」とか思いつづけるのは単純に惰性だと思うんだけど。
相手の暴言とかそういうのの裏を読んで、慮っていかなければ分かり合えない関係なんて、僕だったらイヤです。
ていうかあんな一方的なのって恋愛とか不滅の愛とかそういうのとはちょっと違うって。

だから。
それにもめげないナオヤさんはアレだ、頭がオカシイ、もしくはとんでもない裏があるのではないかとか、邪推するんですが。

例えば、ナオヤさんが実は投稿写真誌の常連で、しかもそれにしか興奮しないカンダウリズムス(ちょっと違う)で、もともと他人と一緒にいる恋人で興奮してたとか、おまけに最近は「処女を寝とる」ということだけにしか興奮しないパラノイア(ED)の名高達郎に会社の株を51%取得されて経営権乗っ取りを脅しに、付かず離れずで付き合っていたまえそしたら僕が要所要所で寝とる感覚を味わうから、とか無茶言われてるとか。

そういうサイドストーリーを想像しちゃうなあ。
あは、あははあ、うふう。

気は狂ってません。

もう一度ナオヤさんのことを涙&サッドエンド製造の為の舞台装置とか言ったらぶったたきますのでそのように。

ちょっと笑ったこんなスレッド
二十七日木曜日 一言 「死の木曜日」
母を病院に迎えに。
ついでにスーパーに寄って、主婦EYEで厳選した食材選びを済ませて。
家に帰って。

昼寝。

何もせぬうちから昼寝です。死んだ方がいい。
案の定いやな夢を見ました。

シリーズ。見た夢:
スタンド攻撃を受ける。

「友達が、一人で帰るのが寂しいっていってるから、途中まで一緒に帰ってあげてくれる?」
そんなことを不意に言われた上野駅。ていうかその友達って僕の知らない人でしょう、とか言おうと思ったんだけど言い出せずに、しかたなく、いいよ、と返事をすると、現れたのがむくつけき大男。
登場する時に、ゴゴゴゴゴゴゴゴ、と擬音付きで、柱の影からこっちを上目遣いに見つめてるあたりがいかにも。

よろしく、と怖いながらも挨拶をすると、紹介した彼女の後ろにすごい早さで引っ込み、また彼女の後ろから上目遣いに覗き込んでくる大男。
どう見ても異常。
「この人と一緒に帰りなさいね」
彼女がそう宣告するとまるでゴリラがごろんごろん運動するような異様な動きで大男は僕の腰あたりにしがみついて、もう恐ろしい感じ。
「てッ、てめーッ!どう考えても異常だぜッ!こいつわーッ!」
なぜか第四部風に悲鳴をあげる僕。
懸命に引き剥がそうとするけれど剥がれてくれない大男。

ここでようやく、この大男を紹介した少女を探すけれど、雑踏の中、どこにも見つからず。
「は、はめられたッ!なんだかわかんねーけども、これはヤバイ!ヤバイ感じがするッ!」
なぜかポルナレフ風に焦る僕。

ここでようやくこれがスタンド攻撃であることを察知して、相手の能力の考察に映るのだけれど。
・異様に甘えん坊
・どうやら本体はこの大男自身
・今のところ明確な攻撃の痕跡は認められない(きもちわるいだけ)
・はっきりした能力は、「(何かのフラグを立てるか、倒さないと)離れない」という一点のみ。
・この大男が降りる駅は「立川」
・攻撃を受けるとしたら、電車内だろう
・一番危険なのは僕が電車を降りる瞬間に違いない
そういうのがぱぱっと閃くばかりで、相手の能力がさっぱりわからず、倒すきっかけも想像できない。
そういう夢。

とりあえず自分のスタンドで二三発ぶん殴って、
「いいか、少しでもおかしな真似をしたらコイツでおめーの頭をぶち抜いてやるかそう思え」
なぜかダービー(弟)戦の時のような脅し(虚勢)をかけたところで目が覚めました。

大男は、ロナウドに似ていた。

最近、これ系の、相手をやっつける糸口を探しているうちに目が覚める、という夢をよく見ます。
理由は想像するまでもないのであえて言いませんが。

とりあえず、想像力の一滴まで搾り取って寝ればそういう夢は見ないんだろか。

本日の暇つぶし散歩+お買い物で見つけたちょっといいお菓子。
「海苔と梅のはさみ焼き」
セブンイレブンに売ってました。135円。
カンロ(株)と(株)山本海苔店の共同開発商品だそうです。
手のひらサイズであまり量はないけれども、なかなか美味げ。口寂しい時などに是非。
二十八日金曜日 一言 「だからさあ」
だからさあ、一日100枚書けば、三日で終わるんですよ。
―ヲベロン。

そろそろ脳がテンパって来てます。
明日はアルバイト。

体調がいいことだけが救いっぽい日々。

夜は気分転換に渋谷にお食事会。
二十九日土曜日 一言 「雨恵比寿」
アルバイト後。
夜通し遊んだりしました。

友達と、メイジナイトのブースターが600円で売っているという夢の園で、それぞれみっつばかし購入して、メイジナイトナイト。

シニスターの箱開けて、nightfiendの黄色が当たったのでヲベロンご満悦。
あのSPAWNみたいな鬼廻しにくいフィギアの造型もさながら、sneakatackがついて39pointってところに萌えです。
でもって、早速廻しにくいウワモノを切り取って、代わりに妖怪根付シリーズの「豆腐小僧」(彩色)を貼り付けて完成。
(使用前→使用後
とりあえず、ウワモノのフィギアが変わっただけで、駒自体の印象ががらりと変わりますね。
いひひ。

本当はすごくカッコイイ「狗神」(彩色)を付けたかったのですが、それは、ちょっと台座がおおきすぎてコンバットダイヤルまで覆い隠してしまうので断念。

そんなデイズ。ていうかナイツ。

シリーズ。韓国戦。
ラーメン食べててゴールシーン見逃した。
あるいは、ブースターの箱開けて騒いでいてゴールシーン見逃した。
あるいは、アイス食べててゴールシーン見逃した。
あるいは、フィギアのトレード話に夢中でゴールシーン見逃した。
あるいは、対戦の準備しててゴールシーン見逃した。

…こんなにうかうかしてたのは久しぶり。
三十日日曜日 一言 「メイジ・ナイト」
第7回(カウント適当)メイジナイト大会、「俺のRAM騎兵を越えてゆけ!」は、そういうわけでつつがなく終了しました。
初めて会ったRAM騎兵はつよかった。
試合をしたのは僕とアヴォジくんだけだったのですが、結果は大体イーブンの感じでした。
三勝三敗くらい?
とにかくそんな感じ。
そのうち、単純な戦略ミスによって一勝づつ相手に献上したりしてたあたりが非常にタクティカルです。
…タクティカル?

しかし主な試合はまさに「やってやれないことはない」という言葉のとおり。
評価点合計制限という画期的なメイジナイトのルールによって、ある程度戦力は拮抗するので、あとは腕の見せ所です。勝負の分かれ目は戦術次第です。
最近僕らは殲滅戦でも戦闘時間一時間制でもなく、12ターンで強制終了、というハウスルールを採用しているため、どの駒を殺してどの駒を逃がすか、とかそういう読みあい駆け引きが熱いです。
最近の戦闘結果はほとんど評価点一桁の競り合いになってます。
熱いです。

熱いんだよーっ!

ていうか、メイジナイトを遊んでいない人にこそこの熱さを知ってもらいたいのに、遊んでいない人にはまるで興味のもてない、この話題。
…せつねえ。

「おっとロベルトカルロスから、リバウド、リバウドが上がっている、リバウドが上がっている、おおっとここで<変なハゲ>、<変なハゲ>だ、<変なハゲ>シュート!決まった!ゴール!<変なハゲ>得点王をほぼ確実なものとする貴重な先制点、ゴオール!」

そんな実況。
ていうか、本当にロナウドは雛型に似ている。
あと、ヌビルは手塚マンガに出て来るハムエッグに似ている。

この土日では、思い切り息を抜かせてもらったので、またしばらく頑張ります。

おまけ。

来週の朝テレビ小説「さくら」。
>あけぼの中学では、人を殺して得点を競い合う「殺人ミッション」というゲームが流行し、教師たちは頭を悩ませる。
(読売新聞テレビ欄より)

ていうか、さすがにそのタイトルだと発売は許可されないのではないかとか突っ込むやつが5万人いる方に全部。

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