12月度前半分。惑星ブルー。



一日土曜日 一言 「ひーん」
 本家に戻って、色々と家事手伝いなど。家の整理に明け暮れる1日。

というか祖父母、うちの母、ともに忙しさのあまりテンパっていて、もう大変です。
ちょっと、まあ、色々な事情で親戚間がゴタゴタし始めてまして。
まあ、ぶっちゃけちゃうと、親類が離婚したんですけれどね。
その荷物がいくつか本家の方に戻ってきていて、それの整理に狩り出されたってわけです。
まあ、大変ですよ。
やっぱり人がくっついたり離れたりっていうのは、エネルギー使うんだろうなあ、って思うですよ。

まあ、それはともかく、色々考えながら整理していたら、いつのまにかひとりぽっちで仕事している自分を発見。
一人でタンスの引出しを抜いたりしている自分を発見。
一人で雛人形を整理したりしてる自分を発見。
何故一人なんでしょ、とか思いながら仮免試験があるから、と先手を打って逃げやがった弟を思い出して天井を睨み、しわすしわすしわす、と繰り返して呟いていたら舌噛みましたアイタ!
だって他にやることなかったんだもんさ!

朝から晩まで働き尽くめ。
とりあえず疲れて、祖母の愚痴なんかを聞きながらお刺身食べてお酒飲んだら十時過ぎには寝てしまいました。
もうぐーぐーと。
やっぱり疲れてたんですねえ。
途中で何回か電話があったけれど、何喋ったかあんまりはっきり覚えてません。
不覚。
二日日曜日 一言 「わーん」
悲鳴月間です。
今日は七時に目を覚ましてパワーパフガールズなんか久しぶりに見てみました。
寝起きにあのテンションは、きついなあ。
面白いんだけど、エンジンかかってくるまでがちょっと長いんですよね。

惰性でそのままガオレンジャー、アギト、と続けてみているうちにいつのまにか朝ごはん。
子供番組って、割と好きです僕。
疲れないからね、見てて。

そんなこんなしているうちに、昼過ぎから高校からの友達のアヴォジくんと、カイタルくんと、Kさんと麻雀を打つために再び吉祥寺に行くことに。
相変わらずハードスケジュール。
僕ってこんな忙しい人だったかァ?とか思いながら電車でカタンコトン、と。

とりあえずアヴォジくんが「(今のところ予定はない)子供の名前を恋人と考えた話」をしてたのが笑えませんでした。
みみみみ、みんなそういうことしてるんだなっ!(慄
ちなみにカイタルくんはアヴォジくんに、それはNGでしょう、という冷静な突っ込みを素でしていた模様。
鬼でした。

さらにちなみに、僕は何ヶ月ぶりかで麻雀ドベ引きました。…くやしいでやんの。
三日月曜日 一言 「しゃぎー」
庭園美術館に行く予定だったんですが、諸事情で明日に延期です。
アハハ。
そんなこんなでとりあえず学校へ。
部室に着いたら弘兼ラブの人が大学院に行った先輩となにやらきな臭い話をしていました。
「構造論ってなんですか」とか。
「萌え要素が」とか。
「時代が」とか。

なんか変な本でも読んだんですか、という言葉をぐっと飲み込み、その場にあった山本直樹の「ありがとう」をざくざくざくと読みふける一時間です。

時間が来たので俳句の授業に久々に出席して、授業後、部室にて誰かが捨てていったチャンピオンを読んでいたところ、こんどはきょーびの娘がふらりと訪れたり。
卒論いっこも手をつけてない仲間でちらほらとおしゃべりなどしているうちにいつの間にやら八時半。
サイト運営の愚痴をぽこぽここぼしたりしていました。
うーん。

貧乏脱出大作戦、見逃しました。
四日火曜日 一言 「僕の足が30mの大きさだったら」
未だ「ポストモダン」だの「オタク文化」だのと言っている知識人を踏み潰します。
むちり、と粘着質な音を立てて踏み潰してやりますよゴルァ。

と。いきなり過激なことをいいつつの本日日記。
今日は酔っ払ってません。

今日の午前中に庭園美術館に行く予定だったんですけれど。
諸事情で木曜に延期です。
そんなこんなで投稿用の小説に手をつけはじめてしまいました。
卒論も控えているのに、ややや、やばいぞうー。
とかいいつつ。
今日はもう書くことなし。一色。
五日水曜日 一言 「日記系サイトと呼ばれて」
苦笑いを浮かべるしかないヲベロンですこんばんは。
悔しいので「なんちゃって萌えサイト」に改造です。と言ってもトップ絵変えただけ。
…萌えサイトと日記サイトとどっちが偉いとか、そういう話はやめてください。

えーと。
今日も1日家にてごろんごろんですミギャー。駄目人間ですモギャー。

書くことがありません。
なんたって、今日のトップニュース(自分版)が
・ギレンの野望ようやくクリア(虚しい)
・ハンドク見てて特殊メークが痛そうだと思った(微妙)
・卒論やらなきゃいけないのに、年賀状の宛名入力のバイトを安請け合いしてしまった(しかも大量)

…面白いことなんて書けるかっつうの。
六日木曜日 一言 「十勝花子とカラバッジョ」
生肉食いたい。
↑嘘
…どうでもいい嘘をつくのがマイブームですキンキーン。

本日は弘兼ラブの人と庭園美術館に出かけてみましたキンキーン。
カラバッジョ展。
という割にカラバッジョは数点しかなく、ちょっと不完全燃焼気味。
悔しいので庭園をちょっと散策しましたが、暗くなっていたので駄目ですキンキーン。
何がなにやらわかりません。
ラブ嬢が、サッチー逮捕の報を聞いたときの十勝花子の真似をしていたのが印象的でした。
超スキップ。
脳にウジ湧いたか。

そんなこんなで帰りがけに焼肉で一杯ひっかけっかァ、と試みたところ、一人4000円取られましたギャピピー。
意外と、高くついた。チキショウ。

まあ、それは実は本日の前哨戦に過ぎないことがわかったただいま二十五時半。
両親と留年するしないのトークバトル直後でぐったりしてます。
酒の勢いでそんなトーク始めたあたくしが悪いんですか。うかつでしたか。
エモーショナル過ぎますか、ウェットですか、青臭いですか。
ていうか誰か僕を殴ってください。思い切り。モップの先とかで。

ぐったり。
ちなみに、カラバッジョは今の僕と同い年の時に、ウマに蹴られて入院してます。
見習うか。いっそ。
カラバッジョの波乱の生涯についてはまたいずれ。
とりあえずは僕の人生ですようわあ。
どうしよう。
七日金曜日 一言 「学研の図鑑:大学生(だいがくせい)」
ぐったりつかれました。
昨日なんて、お風呂入らないで寝ちゃいました。あー。

そうそう今、ニューロマンサー、読んでるんですけれど。
いまひとつ面白くない。
ていうか、所々燃えるように面白い部分が在るんだけれど、その他がどうも、ぱっとしないと言うか。
映像化できそうにないのは判ってるんですけれど、映像化したものだったら面白いだろうなあ、とか。
こういうタイプのSFはスピード感が命だとおもうんだけど、読みにくいのは如何か、とか。
題材とか舞台は素敵なんですけれど。
アレかな。元書を元語で読めということでしょうか。

とにかく。
今日はいつもどおりの一日でした。
ぐだぐだ起き暮らし、夕方から学校なんかに行って「モロカワ先生の楽しい美術史」なんかを聴いて、部会に顔出して適当に茶々入れたりして過ごす日。
ついでに夜の会食を断わって一人帰路についたり。

目に映る風景が孤独に彩られているなんて言ってみるのも素敵なのかもしれないけれど、それほど大仰なものではなくて。
ただ単にそれはシンプルなだけ。

秋吉敏子のピアノなんかを大きな音でかけて、小説の続きを書くことにします。
八日土曜日 一言 「ウエンディ」
久々にお仕事で青山へ。
なんだか時間を読み違えて随分早く到着してしまいました。
ていうか寒いよ。朝。

仕事自体は楽ちんで昼過ぎにはおしまい。
一口餃子ランチなんかを御馳走になって解散ですイエー。
たいした事をしていないのに御祝儀なんか貰っちゃって二倍イエー。
表参道付近だったので、ちょっと足を伸ばして渋谷まで歩いてみましたが、やっぱり僕はもはや渋谷に適応できません。
久々すぎるせいでしょか渋谷。いまひとつどころか三倍乗り切れずに入り口で挫折。
井の頭線の窓から、こんな街燃えてしまえばいいのに、と不穏なことを呟きながら下北へ。
買い物してたらすごく久々にエデンくんから電話がありました。
なんだか用事で市ヶ谷の方にいるとかで。久々に会ってみたかったけれど、都合が合わなかったので

本日買ったものは微妙に可愛いEmily嬢のシールと、松本次郎の「ウエンディ」という漫画でした。
ウエンディは昔チェックしてそれっぱなしになっていたのを、御祝儀気分で衝動買い。
でも衝動買いにしては拾い物。疾走してて面白いです。オススメ。
エログロテイスト強いと思いきや、暗いけど意外とポップで、素敵。

…「自分メモ」で悪いかよう(すっかり柄悪くなって、まあ)
九日日曜日 一言 「IWANTYOUTOLEAVEMEALONE」
えーと。
昨日の夜更かしさんが響いて昼まで寝こけです。
いつも寝てるとか言うな。
とりあえずは今日、特筆すべきことは何もなし。

げきなよを復活させようと伝統にのっとり復活の儀式を、のんくたたーのんくたーと繰り広げてみましたが失敗。
当分日記サイト呼ばわりの屈辱に甘んじねばならない模様です。

そうそう。
海神家の一族が12月1日の命日以来、無更新です。ていうか閉鎖宣言が海神先生から出されています。
本当に閉まっちゃうのかなあ、なんて様子をみながらすでに一週間が経過しています。くー。
今度こそ、ほんとっぽい。

海神先生と言えば、確信犯的閉鎖宣言を取り込んだサイト構築がすっさまじい魅力でした。
WEBでなくては出来ないこと、というのをあのサイトから学んだ気がします。
メタな魅力と言うか。

全然生かせてない気がしますが。

…がんばらなきゃ。きれぎれ。
十日月曜日 一言 「クリスマス・モンスター・ストライクス・バック」
エマージェンシーエマージェンシー。
クリスマスモンスターが襲来です。各部隊に緊急出動を命じます。
繰り返します、エマージェンシーエマージェンシー…。

そんな警報で叩き起こされた12月10日。
しょうがないな、まだ二週間もあるって言うのに。
なんて思いながらソックスを限界まで体に括りつけてヘリに乗り込む。
他の隊員はすでにスタンバイ中。僕が一番最後だ。
「遅いぞ坊や、二十秒の遅刻だ」
険しい顔の小隊長殿に愛想笑いで所定の位置へ。
毎年毎年やんなっちゃうよなあ、なんて呟いてまた睨まれた。

5分も飛ばないうちに、新宿三越を叩き壊すクリスマスモンスターが見えてきた。
さすが最新式の反重力ヘリ。
僕たちはほんの少しの誇らしさと闘争心を胸に、クリスマスモンスターの鳴き声を聞く。
幸せなクリスマスを妬む者たちの心が生み出した醜い赤と白のモンスター。
やがて降下準備はスタンバイ。
ヘリの側部ハッチが開いて風が吹き込んできた。

クリスマスモンスターの足元で逃げ惑うカップル達が見える。
「ガッデム、畜生、恋人達の敵!クリスマスモンスターめ!」
同僚のジョーシュが吐き捨てる。
そういえば去年はジョーシュのやつ、モンスターに、恋人へのプレゼントを灰にされたんだっけ。
灰になった33万円のダイヤの指輪に黙祷し、全員が降下スタンバイに入る。
いよいよだ。
緊迫感が増す。
クリスマスモンスターを撃退し、幸せなクリスマスを迎えるのだ。
僕たちの、この手でもって!

すると何を思ったか小隊長殿が僕たちを制止した。
耳に、通信端末から伸びたフォンを押し当てて、厳しい顔をしている。
作戦内容が変更されたのだろうか。
僕たちは降下体勢のまま、小隊長殿の指示を待つ。
やがて小隊長殿はフォンを耳から話して手を振った。
「駄目だ諸君。ヲベロンは年末まで休みが取れないことがわかった!作者感情に配慮して、今年のクリスマスモンスターは好きなだけ暴れさせてやろうじゃないか!」

目から光線を出して、クリスマスモンスターは新宿の町を破壊してゆく。
次はタイムズスクエアの電気装飾を、きっと壊すつもりだ。
「お言葉ですが小隊長殿!」
ケインズが敬礼をして小隊長殿に進言した。
「黙れ、ケインズ二等兵!」
「ですが小隊長殿!」
「黙れといっているのだ、ケインズ!これは作者命令なのだよ!」
「我々は、我々は、幸せなクリスマスを…」
いつのまにかケインズは泣いていた。
小隊長殿も、目に真っ赤にしてケインズを睨みつけていた。

(つづく)


続きません。
十一日火曜日 一言 「音楽漬け」
ノーミュージックノーライフとか、臆面もなく言っちゃうとアレですが。
今日は音楽が必要だった感じ。

買い物に出かけた以外はなんていうか、駄目な日でした。
卒論あと十日で終わらせねばならないなんて、無理だ畜生!←魂の叫び。
あははっは、あはは。あはあ。

ところで、僕の脳内でさっきから「オーソージ」という単語が離れないのですが、誰かこの言葉の意味知ってますか。
なにか重要な言葉だった気がするのだけれど。
ええと。

フランス語?

あ。そうそう。フランス語といえば。
最近「Beacoup Fish」の「Beacoup」がメルシーボークーのボークーだということをひょんな事から知りました。
いまさらながらunderwolrdネタ。
いかんともしがたい。
十二日水曜日 一言 「ロマンティーク・ポップカルチャー」
昨日大掃除なんてワードを思い出したせいで、地獄のような目に遭ってました。
何故十一時過ぎてから思い出すのか自分。
とりあえず机の引出しの整理から始めてみましたが、出るわ出るわ。
いつから整理してねえんだ自分、みたいな。

食べかけのチョコレート(今年のバレンタインの残り)から雑誌の切抜き(猿の惑星)からビックリマンシール(悪魔シールのみ)からポリバルーン(使い道がない)から診察券(同じ歯医者のが三枚)からダブったチョコエッグ(アユカケ)からお弁当消しゴム(これがまた消えないんだ)から…。
僕の机は夢のおもちゃ箱ですかガッデム。
ゴミとかいうな。

とりあえず色々思い出してたら、何一つ捨てられませんでした。
整理しなおして、再び仕舞う自分。負け犬です。ルーザーです。ハウンドドッグです。
結局寝たのはいつもどおり27時。
くー。

もう一回。
くー。
そろそろ血を吐きます。ストレスで。
十三日木曜日 一言 「おばさん一考」
ごはん食べながら、弟がぽつりと呟きました。
…ほっぽうりょうど。
お前どうしたいったい。

さておきこんばんは。
本日のテエマはおばさんの行動についてです。
うちのママンと、どういうわけだかスーパーを始めとした日本全国で見られる「おばさん」について「何故、やつらはああなのか」をアグレッシブに語り合いました。
僕的には、「おばさんは人の財布の中身を覗こうとする時、自分も質量を持った物体だと言うことを忘れているに違いない」というトピックスがツボでした。

週末の予定ががこがこと、デフラグの時の絵みたいに詰まってゆきます。びっちびち。
今年も後三週間ないんだからな!と、金八先生が言ってました。
テレビにへこまされてどうする自分。


先ほど何かと話題の「ナジカ電撃大作戦」を観てみましたぎょん。
率直な感想を言うと、「なんか期待したのと違うー」でした。
もっとポップなのを想像していました。
硬派な設定を下敷きに、ばばーっとポップな感じな物語が展開されるのを期待してたんですけど。
なんだか、あの爽快な音楽に似合わない感じ。
ココロ、とか、ヒト、とか、脚本を見るとカタカナで書いてある感じ<暴言
音楽はかっこいいんだけどなあ。
今日のエピソードがたまたま暗い話だっただけなんでしょうか。謎。
パンチラはとりあえずどうでもよい、なーんて言っちゃうと怒られちゃいますか。てへ☆<てへじゃねえ
来週も見てみようかしら。
十四日金曜日 一言 「だめだ」
上から読んでもだめだ、下から読んでもだめだ。
ひへへ。
ヲベロンですこんにちは。

今日はモロカワ先生の美術史を聞きに行くために学校に行きました。
いやあ、テレビに足がついてた頃って、いつの時代だよ。
モロカワ先生、意外と年喰ってます。若作り(内輪ネタでした)

というところで。
今日はカイタルくんがぽつんと帰り際に「ぼく今日誕生日なんだよね」と漏らしたから、誕生日記念日。
消極的なカイタルくんを四人がかりで拉致して、新宿でがっばーと飲んでまいりました。
がっばー、と。

最近人がそこにいる、というのを実感するだけで嬉しくて仕方ない日々です。
だから、久々に友達と会ったりしたのは、ちょっと嬉しかったり。
そんでもって調子に乗って恋人に電話したら、年末も来年もその先もずっと忙しい、なんて言われちゃいました。
落ち込んで、布団が冷たいからコタツで寝てみようか、なんてつまらないことを少し考えたり。


どこかの賞に出す予定の小説が、一進一退で、喉元にひっかかってる感じです。
がんばろ。
うん。がんばろ。
十五日土曜日 一言 「行け行け同人女、第三話!親バレの巻!」
とりあえず、朝八時半に目を覚まして、死ぬような勢いで町田へ向かう朝です。
女子高生の従妹がパソコンを買うとか言うのでそのお付き合いでヨドバシに。
なんだかんだしていたら寝たのは朝の七時半。
つまり一時間睡眠。ビバ。ブラボ。ハラッショ。

ともかく。
パソコン買って(VAIO!)、蕎麦屋でお昼ごはんなんか食べたりしました。
とりあえずそこで、身の回りの嫌いな奴の話で盛り上がる僕ら。
どうだそれ。いったいどうなんだそれ。
と最近そんなことばっかりですが。

さて、その後、暇だったので従妹宅にお邪魔して、お茶なんか飲みながら世間話をしたりしました。
彼女はプレイステーションでポップンミュージックの5か何だかをだかだか叩きながら、同人女の日常話など、してらっしゃいました。
最近同人活動を始めたという彼女の、台風っぷりは健在。

例の「ときめきメモリアル2」を引越しに伴ってぶち捨てた話という低空ドロップキックから。
画材屋さんの「お客さんノート」を軸に展開されるローカルネットワーク話というドラゴンスクリュー。
「19歳年上の美容師の助手席に座った話」という四の字固めを極められます。鮮やかな連続攻撃。
徹底的に足を狙われて、盛りだくさんにして押され気味の僕です。
ヒイ。
悔しいのでエロ話などして反撃してやりました。(言うなれば背後取られての金的蹴り)
もはや僕が勝てるのは経験のみかァ。畜生、年は取りたくないもんだぜ。

しかし、「画材屋さんのお客さんノート」に集う人間関係の話はものすげえアレでした。
コミュニティなら、ローカルもワールドワイドウェブも、結構同じもんなんですねー。
トラブルの質も、種類も、今もネットのどこかで繰り広げられてるような、そんなやつと、全然おんなじでやんの。

帰りがけにpre-schoolの「FirstHeaven」を購入。
爽やかロックでゆるやかにリズムをとっていたら、耳からゆるやかに脳味噌が流れ出てきました。
寝よ。

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