10月度前半分。クリスマスバックアタック先制攻撃。



一日月曜日 教訓 「いいからもう飲むな」
 昼過ぎに目覚めるヲベロンすっかりやさぐれちゅう。
小説なんてしばらくシラネエ、とか開き直った筈なのに、考えてみると他にやることもできることもないのですね。
アークザラッド2なんかやり始めている場合じゃないっつーの。
ええ。
昨日一緒に飲んだ人の話を聞いて、うっわあボーっとしてる場合じゃねえよくそう自分、とか激しく焦ってみたりしたので。もう、特に。

この間、森田童子の「僕たちの失敗」を朝カラで久々に聴いたことを思い出すのです。
「駄目になったぼくを見て、君もびっくりしただろう」
そんなよじれるくらいに後ろ向きな歌詞は、とっても響くのです。
まだそんなセリフを吐く気持ちにはなれません。
だから僕は駄目になっていないはず。

だからこれにて愚痴吐きお終い。お酒のせいにしておしまいにするのです。そうさ。
二日火曜日 教訓 「キミは、目隠しをして寝なさい」
さて。
今日は書くことなぞないです。
すごい勢いで返信せずにおきっぱなしていたメールに返事を書いたりとか。
そのくらい。
朝九時におきて着替え、朝ごはんは食べなかったけれど順調な生活を送り。
外出する用事もすっぽかしてパソコンに向かっております。
世間一般ではそれをひきこもりと称します。
でもいいの。
次にお酒を飲むときは、自分的打ち上げ、っぽく呑むつもりなのです。
ようやった、ぼん。みたいな。ことを。自分に。言うつもり。
つーわけで五時にしてすでに日記締め切っちまいます。
大学生の何が強いって、時間あることだけじゃんか。
だったらその時間、使わずにどうする。
と書きます。そればかり、それのみ。

コサックス〜攻城の世紀〜というゲームを一昨日衝動買いしてしまったので、その誘惑を撥ね退けるのに必死。
しかも避けきれずに直撃。
ふ、ふふ、ふふふ、壁作るのって楽しいなあ…(壊
三日水曜日 教訓 「すぐやれ」
今月は教訓月間。
ということで今日も今日とて何もしない日です。
壁を見つめてもはや十五年。達磨じゃねえっつの。

昨日はIRCで色々としていたら朝までかかってしまった日。当然昼間寝る。

高校の頃、僕は一体なにをしていたんだろうなあ、と寝ながら少し考えた。
学校に行って、帰って、眠って、学校に行って。
単調すぎ。
でも、それでも何か今と違っていたような気がしてならない。
きっと気がするだけなのだろうけれど。
四日木曜日 一言 「はずかしくてしにそうです」
この、一日から三日間の日記を読み返すとはずかしくてしにそうです。
ぎゃー。いやだー。
あなたとあなたとあなたの記憶を消したい。奥森かずいを呼びたい。
そして過去の自分を問い詰めたい。小一時間問い詰めたい。
もうこれは、アホか、と。馬鹿か、と。

いやあ、本気でいやになりますね。まとまってないし、読めたもんじゃねえや。
こういう日記は一人で「お母さんに見られたら死ぬしかないノート」とかに書けばいいんです。
ああもう。
教訓月間なんて嘘嘘。
もうこれは君、アホか、と。馬鹿か、と(しつこい

この三日で一個でも教訓があったとしたら、小説書いているときに日記なんて書くな、ってくらいでしょうか。
日記モードと小説モードは絶対、脳の使ってるとこ違います。
あー。もう。
昨日までの日記を削除しないのは自分への一人羞恥プレイです。ひぎぃ。

まあとにかく、ちょっと止まったまんまだった「村上スズイチの夏休み」の続きを書いています。今。
一区切りしたら日記書こうと思ってたら、もう四時!ていうか五日ですよもう。
おおう。とっついまじまじ。
どさくさにまぎれてすでにアップしている分の手直しまでしてみました。

でも、今日は放置。
明日きっちと更新します。
よって早く寝るのです。
午後一時に学校、という約束が危ういなんて、人として駄目です。
五日金曜日 一言 「(゜Д゜)ウマー」
今日は久々に引きこもりから脱出の日。
昼過ぎにカイタルくんの映画を撮るために部室に赴きます。映画、というか、アレです。
就職用に自己紹介の映像を5分程度作れ、と無理難題出されたようです。
 難儀な会社や。

僕はといえば道すがら、下北と新宿に途中下車の旅。
シガレットチョコと、最近の腱鞘炎ブームを先取りして、キーボード用のハンドレストを購入。
むにむにしててアレです。
至福。
ついでにヨドバシの店員さんに
「キーボードのキーの<m>と<n>のところだけバラ売りしたりしてませんか」
などと聞いて変な顔をされる。
うちのキーボード、mとnが磨り減ってもはや読めません。多分、押す時に爪で押しちゃうからだと思う。
取り替えてえ(><)

とにかく。
部室に着いてカイタルくんと企画会議。
とにかくつくる以上はゲラゲラ笑えるような奴にしよう、と映画サークルっぽく拳を突き上げます。
ダー。
色々戦略的に考えた結果、明日撮影をすることになりました。
ちなみにメニュウは、「ホームランを打つ」や「マヨネーズ飲む」「ゲップ10連発」といった無理無理系。
ていうかそれ、自己紹介なのかよ。

その後は僕、八王子まで行ってお酒飲んでました。お好み焼きが美味しかったのでかなりよいです。
あと、小説の話が割とためになった。

ためになったと言いつつ、すぐに生かせるかどうかは謎です。まあ、いいのか。今はそれで。
心に留めて、書くだけなのです。
つきすすめ。つきすすめ。
六日土曜日 一言 「神宮」
昼前にモーニングコールで起こされて、向かう部室、十二時。
僕が着くとすでにカイタルくんは煮詰まってました。
「ていうか、マヨネーズ買ったけど、飲むの?これ」
鞄からマヨネーズ出す風景がシュールです。シュールすぎ。
とにかくなんだかテンションが恐ろしいほど低く、うー、と低い声で唸りながらだらだらと時間が過ぎるのです。

テンション低いなら上げることしなきゃ。とばかりに僕ら。必死に頭を捻ります。
その答えがマージャンというのはどうか。
明らかにどうか。人としてどうか。

そんなこんなで時間が過ぎ。
ホームランを打つために神宮まで足を伸ばすことにする僕ら。
しかし、肝心のバッティングセンター、ボックスの中に入って撮影しようとしたら駄目と怒られました(当然か)
あんまりしょぼォんとしている僕らを見かねたのか、しょうがないから一番手前のボックスで見学席から撮影しなよ、と入場整理のおじさんがアドバイスくれます。
輝く僕らの顔!
そしてカイタルくんの言った台詞。

「あ、これって右打ちのボックスですか。僕、右投げ左打ち。無理です」

もういいおまえらかえれ、と婉曲におじさんに言われて泣きながら帰る道すがら、カイタルくんは右投げ左うちがどれだけ野球選手にとって有利かを解説してくれました。
あははあはあはあ(空虚な笑い

帰り道に僕は、麻雀で勝ったお金で「ペロー・ザ・キャット全仕事」を購入。
これから、麻雀で勝ったお金では、必ず新刊の本を買おうと決意。本を読もう。
七日日曜日 一言 「ビールスキスキ」
今日は朝から仕事。
電車の中で「ペロー・ザ・キャット全仕事」を読みつつゆく。
面白くて面白くて。
いやあ、たまんねえ。と思いつつ仕事。

仕事こなして夜には<町田でお酒のみましょうの会>が開催され、ひらひらと行く。
本屋にてすでに「ペロー〜」の作者の次の単行本を買いそうになって危険でした。
昨日ひょんな事からゲットォ!した商品券で、紀伊国屋で買うのです。

とにかく。
お店は、うおや一丁に決定。
金曜夜ということで、少し混んでいたけれどよい席を陣取って、飲む飲む。
ビールをかぽかぽと飲み、陽気に話して過ごす時間。
参加者はYASUさんと鷹村裕樹さん、遅くには多津丘〆葉さんも合流しての飲み会でした。
でも終盤僕ってばベロベロン。絡みましたか。
とにかく。

家に帰ってキュウと寝て。明日に繋ぎます。
「コネクト→明日」ですよ。インチキコピーライターみたいなフレーズで今日はズドン、おしまい。
八日月曜日 一言 「睡眠スキスキ」
「ペロー〜」読了。
なかなか、なんとも。

えー、僕、たぶんボキャブラリーが少なくて。よかった、としか言えないんですけど。
なんか軽やかな感じがすごくよかった本です。
閉塞的な状況が閉塞的でない、というか。
帯に書かれた「僕は人にして、猫。暗黒街に棲み、自由を愛する!」というコピーがすごく。
秀逸。
ポップにして媚びてねえ。
そういう感じ。
これから僕のテーマも、ポップであればキャッチーはいらない。ということにします<影響されるなあこいつ

とりあえず今はK−1の裏っかたでTBS系「こちら第三社会部」を見てます。
格闘技好きだけど、裏っかたでも見てて損なし、みたいな感じで好感もてます。ていうか面白い。
古きよき。みたいな。こういうわかりやすいドラマ、スキスキ。
要チェキです。
娘。起用して媚びなくてもいけると思うんですけど。
九日火曜日 一言 「夜の生き物らしく」
昨日晩に少し夜更かしをしすぎたせいで。
昼まで眠りこけて。
目が覚めてご飯を作って、もう一遍眠って、変な夢を見た。
夜にもう一度目覚めて、ご飯を作って。
きっともう一遍眠るんだろうな、と思う日。

神楽坂の上の方に輸入チーズのお店があると聞いたのを思い出す。
明日か明後日か、ちょっと探しにふらふら出歩いたりしようかな、と思う。
あいかわらず少しハイな感覚の中。
全てがうまく回りだしそうな予感の中。

会話をしないという幸福感で、僕は少し過ごす。
十日水曜日 一言 「雨が降るから水曜日」
またもや昼過ぎに起きて食事を作る。
なんとなくやる気がでたので買い物に出発したりする。

日本のどこかでは、恐ろしい量の雨が午前中だけで降っていたりするらしい。
一方、地球のどこかではまあ、空爆だなんだで人が死んでいるわけだ。

何千何億のwebマスターと同じように僕も空爆と雨の違いを考える。
考えるけれど答えなんて出ない。独創的なことを言うことすら出来ない。
月並みに戦争は間違っているだとか、人が死ぬのは嫌だ、だとか言うのもいいだろう。
けれど、すでに起きてしまったことは仕様がない。
嫌でも、間違っていたとしても、もはや起きてしまったことは変えようがない。
だったら。
僕に、僕たちに、あなたに、あなたがたに、これからできる事はなんだろうと考えてみよう。
それは本当に何一つないのか。
よく考えてみて、本当に何一つないのだろうか。

目に見える流れを作らなければ意味がないと、僕は思わない。
思うことでも、世界は変わりうると僕は信じる。
血の一滴まで消費し尽くしてしまう前に戦争よ止まれ、と祈ろう。
祈ることで足りなければなにか行動を起こせばいい。
僕は無力だ。web越しにこうやって、キーボードを叩いているだけで、あなたがたを扇動することさえできない。
けれど、僕は目に見えない、地下で交わされる気持ちの流れを信じる。
いつかその流れが目に見えない力となって世界を動かすことを信じる。

外では雨が止まない。
僕の好きな雨はまだ止まない。
十一日木曜日 一言 「贅沢ベイビー」
今日は目が覚めた時から贅沢をしようと決めていました。
ので贅沢ベイビー木曜日びより。
授業にちょろっと顔を出して、脱走するように飯田橋、神楽坂を輸入チーズの店を探してふらふらふらふら。
しばらく歩き回って、雰囲気のよいショットバーだとかイタリア料理屋なんかを見つけてお得気分。
でも輸入チーズ屋は見つからず。

なんとなく悔しいのでギンレイホール(映画館名)で映画でも見てやろうかと思ったけれど、なんか食指をそそられなかったのでパス。
結局新宿紀伊国屋で「ボーイソプラノ」と「SFJAPAN」を購入し、返す刀で新宿高野へ斬り込み、従業員35人を血祭りに上げつつ当初の目的であった輸入チーズの購入に成功する。

さらに地元の酒屋さんに立ち寄ってオリオン<ちゅらさん>ビールと、イタリアのビールを購入。
散財ってばさんざーい、な気分。ていうか事実散財ですが。

僕ってば基本的にロマンチストらしいので、部屋に帰ったらまず掃除をてきぱきとこなし、音楽をかけてチーズにビール、時々ソーセージなんかを食して過ごしましたとさ。
ほんのりヤンエグ(死にたくなるような語、略して死語)の気分でしたとさ。

そしてさっき脳味噌からポロリと落ちた垢を短編小説にするところ。だから今日の日記はおしまい。
…宮迫面白いなあ。もう。んもう。
十二日金曜日 一言 「グリーンダディ」
なんか体いたいや。
というのもなんだかんだで朝まで起きていて、ようやく眠ったと思ったら電話でたたき起こされて、電話口ですすり泣かれたりして朦朧としながらも、大丈夫、平気、平気だよ、と三十分あまり相談の相手をして、電話切ってみたら手が少し震えてたりして。
えーと。
まあ、要するに。
イベント盛りだくさんの1日。もちろんその後死んだように眠りましたが。

昨日からまた一本短編を書いているところなのです。
短編のいいところは、予告をしても追い詰まった気持ちにならないところです。
よい意味でそれほど思い入れをしない。つうか、書き直しが簡単。
昼過ぎに昨日書いた分を少し手直しして、夜につなげてゆこうという算段ですぎょん

あ。いまのは病気なので気にせず。
ところで昨日、書きたくもないヤンエグ、なんて言葉を書いたばっかりにエグゼクティブという英単語の意味を知りました。
でもデシジョンの意味はわかりません。猿です。さるーさばびやん。

夜には家に帰ってビールなんかすこしキュっとのんで、軽く酔っ払ったりしてます。
ンマー上流階級みたい!<しつこい

というわけで本日もここまで。
お風呂に入って、お酒が抜けたらちょろちょろと小説書くのですぎょん<病気
十三日土曜日 一言 「思うこと思うこと思うこと。そして感じること」
昨日の夜、十時前に眠って、朝まで目が覚めませんでした。
計算では三時過ぎくらいに目が覚める予定だったのだけれど。
そして昼過ぎに書いていた短編をあげる日。

そんな感じですこしウェットに思うことなど書き残してみようかと。

とてもすばらしいものがかける人たちがいます。
僕はそういう人たちと自分を比べて、公開することが恥ずかしいとつい思ってしまうのです。

無論それは当然の感情で、恥じることではなくむしろ胸を張るべきプライドなのかもしれないけれど。
でもね。

ある種開き直ることも大事なんじゃないかな、って思ったのです。
ベクトルはすてきなものを書きたいという方向に向かっています。
失笑を買っても目的を持って書いたんです、と胸を張るのもまあ、ありかな、と思うのです。
自分にできること、出来ないこと、そういうのを見極めて、言葉にして。胸を張って。
「ここまでしか出来なかったけれど、ここまでは出来た」
と、一歩でもいいから、自分が歩いた軌跡を確認しても、罰はあたらないと思うのです。
それは決して自画自賛、と陰口を叩かれるには当たらないと思うのです。

自分に出来ないことがなんなのか判ったら問題は半分解決しているって、よく言うけれど。
残りの半分についてはまだ手付かずなのは言うまでもなくて。
それに、その問題がもし片付いたとしても次の問題が僕たちを待っているわけで。
そういう無限の中に足を踏み出してく勇気があるんなら、恥をかく勇気だって、さがせば見つかると思うのです。

自分の手の内一杯のものを広げて見せて、守りに入らないこと。
それって凄く大事じゃないかとか。
思うんです。
全力投球だけどここまでしかできません。
っていうのは、手を抜いてもここまで出来ます、ってより素敵だと思う。
そうしていきたい、って思いました今日。

静かに熱血気味。

これから友達と、池袋の映画館へ、空手の映画を見に行きます。オールナイトで。
朝になれば僕もきっとから素直な熱血に変わるはず。
予告します。
明日の日記、出だしは、アチョーッ!です。きっと。古典的ですが。
また日記なのに長文書いて少し反省中。さるです。さるーさばびやん<二度目
十四日日曜日 一言 「命を粗末に、するんじゃねい(座頭市)」
アチョーッ!(公約)
昨日オールナイトの映画を見に行ったため、今朝はがっくり睡眠地獄です。
しょうがないので昨日の話など、しようかとか思ったのですが。
最近日記が長くなってますので、簡潔に済ませようかと思ったりしてます。

昨日見た映画のラインナップは
「新座頭市/破れ!唐人剣」
「子連れ殺人拳」
「武闘拳/猛虎激殺!」
「極悪拳法」
の四本でしたんがんぐッ
ちなみの僕はサザエさんのんがんぐッをフンガーツルツルだと思っていました。嘘じゃありません。誓って真実です。
関係ないですね。
レビューは趣味趣向コンテンツことピアノの部屋でボチボチする予定です。気が向いたら。

とりあえず「猛虎激殺!」は、とんでもなく面白かったので是非みてください。押忍。
ところで池袋文芸坐、来週は「江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間」がやるのです。みてえ。みてえ。みてえーッ!
シートも綺麗だったし。割と素敵ですあそこ。いきてえ。
というわけで。
アチョーッ!(公約)
十五日月曜日 一言 「せ、先生それ暴言です!」
今日は色々と考えをめぐらせた末、意表を突いて授業に出てみることにした。
昼過ぎに起きた日の行動としては今日、大穴。
それはそれとして。
昼ごはんにコメ+肉まんを食らう。
どうでもいいけれどコメ+肉まんというのは、コロッケ+メンチカツに似ているというかつまり。
僕が言いたいのはコメに肉まんは合わないというとてもシンプルなメッセージなのだけれど。
ええと。どこまで話したっけ。
そうそう。
なぜコメに肉まんなんてそんな非常識な食事をとってしまったのかということなのだけれど。
要するにつまり。
今日は目覚めた瞬間から少し、ぼっとしているのです。
奇妙なまでのぼーっとしっぷり。

まず茶碗を割り、その足で麦茶をこぼして、麦茶汲みなおそうとしてコップではないところに注いだり。
挙句、もしかしたら僕アレだええとその今話題のあれホラ、などと狂牛病と言う単語すら思い出せず、母親からもふざけていると思われる始末。
こんなぼっとしている理由がわからなかったので、
本日付を持ってヲベロン准尉「低血圧」への転属を命じられました!ということにしておきます。
…寝起き、強い方なんだけどなあ…。

というところで本日の日記おしまい。
ようやく後半へ進めると思ったら泣けてきましたぎょん。

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