6月4日
いやあ。
授業で「色」というテーマで書けといわれて書いたもの。
ちなみに原文は「文章が粗い」と評価を受けました。
でも、面白いといってもらえたので手直ししてアップ。
つーか。
小説とか、人に教わるようなもんじゃないとは思うのだけれど。
ただ、誰かに見せる、ということは大事だと思う。
どこがダメ、とはっきり言ってくれる人は貴重だ。
それがその通りだと素直に受け止めることが出来れば直せばいいし。
おかしいな、と思ったら直さなくてもいいとおもう。
ただ今回はもう、逆らうすべもなく、そのとおりだぁ。と思ったので
平伏して修正です。文章が粗かった。
あー。
短編は難しい。
ちなみにお題を貰って小説を書く、というアレ(謎)は以前進行中です。
そのうちアップする予定。
そして、今回のアップが、「君の世界〜」が間に合わなかったための
代理原稿、というのはひみつ。
しゃきっとせい、自分。
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