3月7日
無駄後書
えー。生まれて初めて触ってみたTRPGというやつのリプレイです。
リプレイというものの大前提が何なのか判らなかったのですが、多分こんな感じではないかと。
あ、ちなみに当日はこんな殺伐とした雰囲気ではなかったですよ、たぶん。
それにしてもファンタジーは難しいです。あと戦いとか、そういうの。
まだまだ勉強の余地ありだなあと思いました。うーん。
端的に言えば、リプレイって当日一緒に遊んでいなかった人が読む気になるのか、
読んで面白いのか、というのが気になって仕方ありません。
いやいやマジで。
いわゆる「デッサンが出来ない癖にシュールレアリスムを気取る絵描き」が批判されて然るべきなように。
ファンタジーとかラブコメとかが書けないのにニューウェイブというのも、如何でしょうか。
この際、ファンタジーやラブコメがデッサンに当たるのかというのは置いておいて。
と、妖精さんが耳元で囁いてます。
うー。キリキリキリ。
とりあえず、またもや文章の構成が、読みづらいと批判を浴びそうな気がします。
内容は置いておいても。
解説編
えーと。箇条書きで。
・世界観はどうなってますか?
>ダルセニアンと呼ばれる世界だそうです。
蒸気機関以前程度に、魔法文明があるイメージだとか。
詳しくは、主催である銀天盤さんでどうぞ。
・アルガー神官とか、セイリングフォースとか、ってなんですか?
アルガーというのは神様の名前だそうです。自然を司る神様。
セイリングフォースっていうのはこの世界での警察みたいなものらしいです。
そういう用語について、解説を入れようかとも思ったのですが、止しました。
・主人公のキャラクターの名前が出てきませんが?
>あー。イナムくんです。男の子。21歳。
別にその情報を投入し忘れたわけではありません。
いや。ホントだってば。