古代米


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古代米の種(種子)種籾(籾種)の販売

当方について  

古代米数十種古代米種子種籾種籾種でも特殊な古代米古代稲品種種類である古代米種種子種籾籾種)を取り扱っております。古代稲古代米である古代米を作付けした当初は何もわからず今現在に至り 古代稲種子種籾籾種)の混種混米が最大の問題点でした。古代米有色米(色素米)有色素米で混種混米してると古代米販売に於いては商品価値が下がる。最近は本来の古代米の収穫量は「古代米赤米」や白米・古代米黒米紫黒米)・雑穀のヒエやアワなどが混ざっていたものではないかと勝手に想像しております。

古代米種子)の種籾籾種)の混種混米を防ぐために試行錯誤を重ねた結果(生産用は除く)稲穂を脱穀せずそのままの状態で天日干し保存し最高の発芽状態まで乾燥させて後は陰干し状態で一定の温度と湿度で保存する方法に至りました。古代米種子種籾籾種)「古代米通販」「古代米販売通信販売」に関しましてはは発芽率を向上させる為に刈り取り後は一切農業機械作業は行っておりません。古代米種子種籾籾種)を販売通販通信販売する場合は稲穂の状態です。尚かつ発送時は独自の標本と1穂1本照らし合わせ最終確認をしてから発送しております。

古代米を生産する目的であれば黒米紫黒米)なら古代米黒米古代米紫黒米赤米では古代米赤米のどちらか1品種を専門に作付けした方が混種混米せず良いようです。古代米は原始稲ですので他花受粉など別の要因で混米してしまう恐れもありますので少しでもおかしいと思う稲穂があれば面倒でもすぐに抜き取ることをお勧めします。

古代米種子種籾(籾種)販売通販通信販売は 政府機関(特殊法人)が開発した新形質水田作物に限り当方は古代米種子種籾籾種)としては販売通販通信販売しておりません。古代稲種子種籾籾種)として販売通販通信販売しているのはあくまでも観賞用の混米無古代原始稲です。

日本農林規格(JAS法)の農林物資の規格化及び品質表示の適正化に関する法律による核付け検査に合格した古代米での種(種子)種籾(籾種)である籾殻玄米での販売ではありません。

種子法の主要農産物種子法で定められている都道府県における生産物審査による種子生産ほ場審査は受けていませんので発芽の良否及び不良な種(種子)についての販売での表示はまったくできません。

種苗法の新品種保護の為の品種登録に関する制度及び指定種苗の表示に関する規制等に関する法律には合致する古代米の種(種子)である古代米の種籾(籾種)の販売ではありません。

 

品質の高い古代米の生産をするのでありましたら まず最初に気候風土と栽培条件に合った古代米品種の種類を選択する必要があります。そして何より重要なのは通常の普通米と同じような感覚で機械栽培ができるかということと混種混米の無い品質の良い古代米種種子種籾籾種をいかに調達するかに尽きると思います。古代米種種子種籾籾種を販売している業者又は米屋・米穀店その他の国家機関である特殊法人などの古代米種種子種籾籾種)は古代米生産者が作った物を販売しているだけでその生産者は困ったことに自分が作った古代米が混種混米しているのに気づかずそれを納めています。最初から混種混米しているのですからいつまでたっても混米しています。おかげで6年もの歳月が流れてしまいました。これから古代米生産者をお考えであればこのような経験は無用です。古代稲種子)の種籾籾種)の販売通販通信販売に関しましてはこちらと致しましても浅い経験ながら知る範囲でお伝えさせていただくと共にご希望がありましたら生育状況または刈り取り時期などのご提案をさせていただいております。

最初からはうまくいかない物ですから 混米や刈り取り時期が早すぎる古代米である有色米色素米有色素米の着色不良などになる前にご相談をお願いいたします。また問題が発生しましたらどのような場合でも対処方法がございますので当方から販売入手された古代米品種種類に限りお問い合わせを頂ければ知る範囲内でご案内差し上げます。

繰り返しますが当方は原則と致しまして生産目的で有れば通常の普通米の作業と同等の機械栽培ができ収量や刈り取り時期の大差のない品種をご案内しておりますが観賞用の古代米特殊稲品種群の変態稲品種につきましてはこの限りではございません。尚 古代米種子種籾籾種)という性質上日本の国土の気候風土や土壌環境などの要因により作付けできない場合がありメールでのやりとりでは微妙な行き違いが発生する可能性がございます。

古代米の玄米の販売と種(種子)の販売

 

販売責任者  古代米苑 種籾及び玄米販売担当
最近よく 古代米の種(種子)種籾種が高いとお叱りを受けます。税金で成り立つ国家機関でも大企業でも米屋でもございません。売れるのか売れないのか解らないものを16年来 生産しております関係上 高いと思われる方はお問い合わせをお断りいたします。但し稲作に将来を懸け作付を考えている専業農家さんはご一報下さい。通常の新形質米の入手先くらいなら知っている範囲内でお知らせできます。
     

生産工程者080ー6584-5050(古代の稲に関する作付け全ての疑問質問及び苦情等はこちらまで)
    注) :弥生時代の初穂に関しましては生年月日 発送先をメールでお知らせ下さい。     
          

メールアドレス  omigawa@xg8.so-net.ne.jp

 


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