古代米


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重要なお知らせ

 2008年 3月吉日

本年度食糧危機元年より豊穣屋種籾生産部は 平成21年度用 古代米種種子種籾籾種の販売は行いません。

今年は黒米や赤米 緑米を作ることを強くお勧めいたします。
本年5月連休明けより 古代米苑は 古代米の玄米販売を主力にいたします。
米自由化がせまっております。これより日本の米の妥当な生産販売価格に努めてまいります。
日本の主食である米に栄光あれ!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 (2005 8月)

今年は黒米(紫黒米)の60キロの生産者販売価格は○円です。気温が高い日が続いておりますので早生の作付けの「生産者古代米」の方は 高温障害の恐れがあります。夜間の温度差をつけるよう配慮願えましたら良い色つきの玄米に仕上がります。夜間の田んぼへの注水をお願いいたします。

夜間の注水ができない場合は 日中の注水をお願いいたします。

玄米への色素の色つきは出穂後の昼夜の気温差でかなりの部分がきまります。

よくある質問

   ●夜間に注水したとしたら翌日の日中はどうするのでしょうか?

答え 温度差を出すため 日中は注水しません。

   ●また、夜間の注水が出来ないのならば、日中の注水をお願いしますとありますが

    朝から、どんどん注水して良いのでしょうか?

答え 日中に注水したら 温度差を出すため 夜間は止めます。

   ●日中注水した後はどうするのでしょうか?

答え ともかく 昼か夜どちらかに注水し 温度差をつけます。

   ●まったく水の管理の事が解らず程度も解りません。

答え 稲ですので水は通常と同じ程度です。そろそろ出穂ですので 落水させ稲刈りの準備に入りましょう。


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ー問い合わせー