このホームページは稗原団地自治会内に日々起こっている様々な情報を提供するもので、稗原団地ホームページと合わせて御覧下さい。
9月5日、第37回 菅生中学校体育祭が開催されました。出場した中学生は明るい表情で一日の体育祭を伸び伸びと楽しんでいたのが印象的でした。若いというのは良いものだとしみじみ感じた一日でした。
| シンボルマーク | |
| 赤シンボルマーク | |
| 青シンボルマーク | |
| 緑シンボルマーク | |
| 白シンボルマーク | |
| 黄シンボルマーク | |
| 吹奏楽団 | |
| 入場行進 | |
| 開会式 | |
| 体操 | |
| 入退場門 | |
| 台風37号 | |
| 応援合戦1 | |
| 応援合戦2 | |
| 部活動入場 | |
| 部活動紹介 | |
| 菅生の青うさぎ | |
| ダンス 〜時を越えて〜 |
9月1日、午前8時に蔵敷交差点に集まり、バス二台に分乗して、東名川崎インターより、湾岸線を経由して「東扇島東公園」に向かった。
到着したのは10時を少々経過していた。既に会場では大勢の人たちが観客席に座って訓練を見ていました。
昨日の台風一過のため激しい照りつけに合い、少々熱かったが、夢中で観覧していたためか、二時間はあっという間に過ぎ去ってしまった。
家に帰ったのは午後二時少々前だった。
| 自衛隊のメンバー | |
| スタンドの人々 | |
| 訓練 | |
| ビルからの救出訓練 | |
| ヘリコプター1 | |
| ヘリコプター2 | |
| 訓練2 | |
| 訓練3 | |
| ヘリコプター3 | |
| ヘリコプター4 | |
| ヘリコプター5 | |
| 訓練4 | |
| 石油タンク消火訓練 | |
| 石油タンク消火訓練2 | |
| 訓練5 |
8月28日、宮前区老連による表題に関する日帰り旅行が行われました。稗原団地の出席者は楽生会会長以下26名でした。
菅生3丁目から全員が乗車しましたが、既に鷺沼仲よし会のメンバー12名と花の台くらぶ3名が乗車していました。
バスは調布IC→中央道→談合坂に向け出発して、談合坂にて老連の各バスと合流した。
ここよりグループに分かれて勝沼ワイン工場へと移動した。
| バス出発時の楽生会会長挨拶 | |
| 談合坂でのバスの列・列 | |
| ワイン工場入り口人の列 | |
| ワイン工場売店内 | |
| ワイン工場 |
ワイン工場の次は巨峰狩りでした。園内は食べ放題で、多い人は4房も食べたが、購入するブドウをはさみで切り取り、計量して購入した。1房が約600〜700円と言ったところ。
| 巨峰狩りの現場入り口 |
次は宝石の森、見学ということで、研磨の現場が見えるかと思いきや、すべて商品の売り込みだ。価格が一寸高いので、さすがに財布の紐は固かった。電気石製品の宣伝にうまく載せられて大枚をはたいて買う人も現れた。
| 庭園内宝石原石の庭1 | |
| 庭園内宝石原石の庭2 |
宝石の森を後にして、富士スバルラインで富士山五合目へと走った。赤松林の樹海の中を走っていったが、五合目近くまでは空は晴れて、これならば富士山が五合目から見えるだろうと考えていた矢先、五合目直前にガスがあたり一面に出現した。
残念ながら、五合目では富士山を拝むことは出来なかった。
しかし、皮肉にも、五合目よりの帰路、五合目をちょっと下った付近でバスの窓越しに富士山が見えたのである。
| 五合目に集まった 登山者の集団 | |
| 五合目の標識 | |
| 富士山の誕生経緯 を示す碑 | |
| ガスに包まれた 五合目 | |
| 五合目付近の富士 | |
| 麓の富士 |
次は鳴沢のとうもろこし狩りであった。1人につき2房をもぎ取るという事だったが、皆が初めての経験であった。自宅に持ち帰って、あけてみたら「とうもろこ」が実っていなかったという事がない事を祈る。
次は沼津の海産物問屋である。最後のショッピングとあって、結構財布の紐は緩かったようだ。ここまで来ると富士山は雲に覆われていたが僅かに頂を除かせていた。
| 海産物問屋付近 の富士山 | |
| 富士山博物館 |
8月22日、午後2時より、障がい者支援施設 みずさわにて第3回夏祭りが行われました。
多摩川の花火大会などと重なり、今年のテーマは花火でした。
施設のあちらこちらに花火などで賑々しく飾りつけがなされていました。
熱狂と興奮に包まれた夏祭りでした。
| 「障がい者支援施設みずさわ」入り口 | |
| 会場の多目的ホールに集まった人、ひと | |
| 出店1 | |
| 出店2 | |
| 踊りに興ずる施設の人たち |
今年の盆踊り曲は従来のカセットテープからではなくすべてCDから流しました。このため音質が飛躍的に向上致しました。
CDへの変更に伴い、DVD/CDラジオカセットプレイヤーを盆踊りに因んで寄贈しました。
このDVD/CDラジオカセットプレイヤーにはカラオケ機能の付いたDVD、カセットテープ、ラジオ、USBメモリーもかけられ、昨日有志によりセッティングを行いました。
5チャンネル音響装置と組み合わせて高音質のカラオケが楽しめます。
これについての取り扱い仕様書は下記をご参照願います。
取扱説明書
今年の盆踊りは天候に恵まれ、幾つかの施策が効果をもたらし、成功裏に終えることが出来ました。
@天候
櫓組立の24日(金) 、午後は小雨交じりの曇り、夜半に大雨、盆踊り当日の25日(土)、26日(日)は晴れ、後片付けの27日(月)午前は曇りで、盆踊りの実行には殆ど支障がありませんでした。
A盆踊り会場を取り巻くネットの設置
水沢ライナーズの関係者により、25日の午前に設置して頂きました。目的は盆踊り会場を訪れる人々がネットの内部で過ごしてもらい、そこで売店で販売した食べ物を食べて頂き、ゴミを会場内で収集するためでした。昨年はネットがなかったためか、廣い稗原小学校内にゴミが散乱していたことの教訓から生まれた処置です。
これによって、ゴミの発散は極めて少なくなり、ネット張りの効果は抜群でした。ネットは26日の盆踊り終了後に水沢ライナーズの関係者により取り外して頂きました。水沢ライナーズの皆さん、ご協力有り難うございました。
来年度も水沢ライナーズの方々にネットを張って頂きたいと考えています。
Bゴミの分別収集とゴミの回収
この界隈でのゴミの回収日は火曜日、木曜日、土曜日となっており、盆踊り当日に発生するゴミの回収は火曜日となってしまいます。つまり土日の2日間のゴミを土日月の三日間保管しなければならない問題が発生しました。このため、ゴミの容積を出来るだけ小さくするための分別収集を行いました。
一方、稗原小学校のご協力により、発生したゴミは小学校の廃棄施設に保管することが出来、清掃局のご協力により、月曜日の回収として頂きました。関係者の方々のご協力に感謝します。
C櫓から踊り場を無くす
稗原団地自治会は宮前区の中で最も高齢化が進んだ団地です。盆踊りの手本を示す方も数名と少なく、櫓の踊り場では一つのコーナーに一人という状態が続いていました。今年は思い切って、櫓から踊り場を無くし、運動場で踊り手全員が一つの輪になって踊ることとしました。
櫓が小型化され、踊り場が廣くなって、多くの人たちが一つの輪の中に入って踊れるようになりました。
D子供の時間帯を設ける
昨年より、多くの子供達に踊って貰うように、「ズンパ音頭」と「踊れ、ドラ、ドラ、どらえもん音頭」の振り付けを行い、従来子供達に人気のある「稗原音頭」と合わせた3曲を主体とする子供の時間帯を7時から8時まで設けています。
今年は二年目であり、昨年よりも浴衣姿の子供達が踊っているほほえましい光景を目にしました。これで少しでも子供達の想い出作りに役立てばと考えています。
E盆踊り曲のCD化
一昨年まではカセットテープを使用して盆踊りの曲を流していました。テープの摩耗などにより音質が落ちていました。またテープでは巻き戻しという操作が必要でした。
そこで昨年は音楽CDからWindows Media Playerを使い、パソコンのメモリーに取り込み、盆踊り曲を放送していました。曲の切り替えはパソコンの操作としました。テープより盆踊り曲の音質は向上しましたが、パソコン操作の不慣れから、次の曲がすぐに出てこないなどのトラブルが発生しました。
今年はこれらのトラブルを解消するため、音楽CDからWindows Media Playerを使い、パソコンのメモリーに取り込み、Sound Engineというソフトを使い、盆踊り曲を二連結して、二連結した盆踊り曲をWindows Media Playerを使用して一曲だけ焼き込んだCDを盆踊り曲全曲について作製しました。
CDプレイヤーを使い、盆踊り曲を変更する毎にCDを交換する事にしました。これにより、音質の改善と取り扱いの問題はクリヤーされ、テープの場合の巻き戻しもなく、操作が簡単となりました。
F瓶ビールから缶ビール化へ
会場を訪れる訪問客に昨年度までは瓶ビールで接待を行っていましたが、新しい客に口を開けた瓶ビールで接待出来ないので、瓶に残ったビールを廃棄していました。
今年は思い切って缶ビールとしました。今年は25、26日の両日に盆踊りをする自治会が多く、掛け持ちでご挨拶するため急いで帰られる方には缶ビールを持ち帰って頂くことも出来て好評でした。
稗原団地自治会の盆踊り二日目は7月26日(日)に行われました。
幸運にも二日間、雨にふられることもなかった。今年は異常気象で、関東地方を除き日本中は雨という珍しい現象だった。
| 会場の周りに貼られたネット | |
| 太鼓を叩く蔵敷こども太鼓連の | |
| 踊りの輪に入った子供達1 | |
| 踊りの輪に入った子供達2 | |
| 踊りの輪に入った子供達3 | |
| 踊りの輪に入った子供達4 | |
| 踊りの輪に入った子供達5 |
稗原団地自治会の盆踊り初日は7月25日(土)に行われました。
今年の特徴は、櫓からステージを除去して、小型化したことです。これによって、二重の輪から一重の輪になって、踊れるようになりました。
高齢化により、先導者が少なくなり、ステージが貧弱になるのを防止するためです。
このためか、今年は例年よりも、踊りの輪が大きくなったようだ。
もう一つは少年野球チーム水沢ライナーズが使用している、ネットを借用して、踊り場の周辺を囲ったことだ。
昨年、踊りの翌日校庭内に出店の串等のゴミが散らかっていたのを防止する目的である。
翌日の本日早朝、数名で校庭内をチェックしたところ、効果は抜群で、ゴミ類は非常に少なくなった。
まもなく、第二日目のスタートが切られる予定です。続きは翌日アップロードします。
| 廃棄物の収集場 | |
| 出店の前に集まった人々 | |
| 出店を手伝う子供会の母達 | |
| 水沢太鼓のデモ1 | |
| 水沢太鼓のデモ2 | |
| 敬老席の人々 | |
| 踊りの輪に加わった子供達1 | |
| 踊りの輪に加わった子供達2 |
稗原小学校より、次のような協力要請を受けています。多くの方のご参加をお願いします。
盛夏の候、皆様にはますますご健勝のこととお喜び申し上げます。また、日頃より本 校の教育活動にご支援ご協力いただきましてありがとうございます。 さて、本校は広い校庭やその周りのふれあいの森など、自然が豊かで恵まれた環境に あり、児童はのびのびと活動することができています。 反面、樹木の枝が伸びすぎたために、周辺の民家の日照や通風、公道を通る大型車の 通行などの面で問題も生じてきました。また、屋上にあります花壇や畑についても整備 し、もっと活用していきたいと考えているところです。 つきましては、ふれあいの森の樹木の枝おろしと屋上庭園の除草を中心とした環境整 備を下記の通り実施することになりました。ご多忙のこととは存じますが、ご参加ご協 力いただきたくご案内申し上げます。 1.日 時 平成21年 9月12日(土) 9:00〜12:00 (雨天 中止) 2.集合場所 校庭の朝礼台前 3.内 容 ・樹木の枝おろし ・枝あつめ ・除草 ・その他 4.持ち物 勢定ばさみ(ある方) のこぎり(ある方) 鎌(ある方) 軍手 タオル 日除け帽子 飲み物 ※尚、参加してくださった方には、PTAより飲み物が出ます。 5.服 装 長袖、長ズボンの着用をお願いします。
稗原団地の皆様へ、衆議院議員選挙の事務従事者を二名募集いたします。
事務従事者に関する詳しい内容を下記に記載いたしますので、ご応募ください。
ご希望の方は自治会長までご連絡ください。
○投票用紙等交付事務従事者 @投票所の設営及び投票事務の打合せについて ・設営にかかる時間は、約3時間です。 ・投票所内に投票箱等の設備を配置し、また担当係の名称等の表示を掲示 します。 ・設営終了後、投票日当日の投票事務内容について、打合せを行います。 A投票事務について ・従事時間:午前6時30分〜午後9時(投票所の開閉時間:午前7時〜午 後8時) ・次の@からBの事務を行っていただきます。 @名簿対照事務・・・・選挙人を受付し、選挙人名簿に登録されている かを確認する事務です。 A投票用紙交付事務・・選挙人に投票用紙を交付する事務です。 B場内事務・・・・・・投票が円滑に行われるよう、選挙人の誘導、整 理等を行います。 B賃金15,480円(投票所設営日及び投票日当日分) ※H19年参議院選挙時の金額(税引き前の金額)です。 ※支払時に必要なため、朱肉を必要とする印鑑を御持参ください。
稗原団地の皆様、現在の地上アナログテレビ放送が平成23年7月24日で終了する事はご存じでしょうか?
私たちが長年見てきたテレビは地上アナログ式と言われています。これに対して近年地上デジタル方式のテレビが開発されました。
このテレビには沢山の良い点があって、平成23年7月24日に地上デジタル放送に一本化されます。
それでは地上デジタル放送をみるにはどうすれば、よいのでしょうか?
1.地上デジタル方式のテレビを買って地上デジタル放送を見る。
2.「地上デジタルチューナー」を買ってきて、今までのテレビで地上デジタル放送を見る。
そして新しく地上デジタル方式アンテナを電気屋さんにつけてもらいます。
地上デジタル方式アンテナをつける代わりに、ケーブルテレビというやり方もあります。
わからないことがあれば、末尾の「詳しい説明資料(PDF)」に記載されている相談窓口に相談しましょう。くれぐれも悪徳業者の口車に乗らないようにしましょう。
自治会としてもしかるべき業者を紹介します。
詳しい説明は次の資料をクリックしてご参照ください。
詳しい説明資料(PDF)
7月14日 午後6:30〜 宮前区役所4F大会議室にて行われた議題は次の通りです。
(1) 第28回宮前区民祭開催要旨(案)について
(2) 第28回宮前区民祭収支予算骨子(案)について
(3) 第28回宮前区民祭実行委員会体制(案)について
(4) 第28回宮前区民祭専門部会役割分担及び体制(案)について
(5) 第28回宮前区民祭参加申し込み要領(案)について
(6) その他
今年の区民祭は11月8日(日)午前9時〜午後3時まで、例年通り北部市場・駐車場にて行われます。
参加者は年々増加し一昨年はのべ22万人、昨年は22.5万人となっています。
当日の要旨抜粋版をここに示します。ご覧ください。
7月10日 午後6:30〜 菅生中学校金工室。
各委員会より一通りの報告がありました。
プラスワン学習に関連して、中学校長より、教育相談、進路相談、学習相談の三っの相談活動を行うとの紹介がありました。
相談というのは勉強の仕方、例えば数学はどうやればよいのかという相談に乗ることであって、教えてくれに対する指導ではない。
相談というのは先生の役割であり、プラスワンは先生と講師で学習指導をしてほしい。
プラスワンに対する東京新聞の記事に対して、「講師の人は教員免許を持っているのかとか、学校の先生は何をしているのか」との
クレームが舞い込んでいるとの紹介がありました。
確かに学校という場における教育には教員免許が必要かも知れないが、一旦学校から離れた場での指導、例えば家庭教師の指導には教員免許などない。
プラスワン学習は学校外の場で行うことも可能であるが、子供達の便宜を考えて学校という場をたまたま選択しただけであり、
学校の授業の延長ではない。
この席で稗原小学校父の会パワーズより「ペットボトルロケット大会」を10月18日に計画しているとの紹介がありました。
この計画を稗原小学校より広い公園などで開催したいので、地域教育会議の協賛などの形で行いたい旨の依頼が出された。
菅生中学や菅生小学校のグループに先駆けて、この様な企画を考えて実行する事には賛同するが、他の学校や地域とのネゴが十分取られていない段階では地域教育会議が関わることは出来ないこととなった。
7月8日 午後15:00〜 鷲ヶ峰西住宅集会場。
講演会「食と健康・食べることの大切さを考える」木村滋子氏
●何のために食べるの? ●“よい食”のために必要な事は? ●今、なぜ食育?
の三つの項目に関する講演であった。
現代の親には食べ物に対する感謝の気持ちが欠けている。例えば買ってきた食べ物には「頂きます」とは言わない親がいると語り、自然の恵みに対する感謝の気持ちが失われていると嘆いていた。
我々が子供の頃、箸を手にとって、天や地の恵み、農家の人々への感謝の気持ちを述べて、食事したのを思い出す。
交流会
自治会紹介1「自治会清掃、美化、粗大ゴミの取り組みについて」菅生ヶ丘自治会長大津会長
特記事項としてペットボトルの蓋の回収を行っています。その他は他の自治会でも行っている普通の活動を絵にしたものでした。
自治会紹介2「菅生台自治会の活動報告」丸山会長
古着の回収を始めた。ねこに首輪と名前を付けさせて、野良猫と区別している。資源ゴミの月2回収、ご近所サークル、体操、ウオーキングなどをやっている。今後は文化祭をやる予定。
トピックス「地下鉄問題」
地下鉄の誘致を実現するために、各自治会で説明会を開いて欲しいとの要望がありました。
連絡先は川崎市交通局 高速鉄道建設本部 200-2404
今年も、昨年度に続いて第3会のドッチビー大会を開催されることになりました。ドッチビーはボールではなく、
ディスク(円盤型)を使用するもので、ルールはドッチボールとほぼ変わらない競技です。
1.日時 平成21年8月30日(日) 午前9時 2.会場 向丘小学校 アリーナ 3.参加資格 向丘地区の小学校に通う小学校3年生から小学校6年生 4.参加料 無料 5.申込締切日 平成21年7月31日 6.申込場所 申込用紙に必要事項を記入の上、向丘出張所内事務局に申し込んで下さい。 またFAXでも受け付けます。
問い合わせ先 電話866-6464 舘(たて)氏まで