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       T  経営実践編        

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繁栄の考え方のくせをつけよう!

繁栄の発想を身につけよう!

繁栄する考え方で仕事しよう!

 

経1.ビジネスとは

・ビジネスとは人に共感を与えること。共通の夢を語ること。

 

経2.企業活力

企業活力はどこから出てくるのか。

・やる気システムはどうしてつくるのか。

・あなたは会社がどうなればやる気が湧くのか。

ヒント

 


誰でもできるちょっとした工夫

駅のそばやの話・・食券自販機をうまく利用!

食券を出したと同時に食べ物が目の前に。

 

経4やっていることは同じでも効率がちがう儲けがちがう。

JR吉祥寺駅の隣合わせの2件の旅行社の効率の話。

 

 

 


経5.組織論

・組織は何のためにあるのか。

 

(1)仕事の単位・・・・グループ

 (2)情報伝達ルート

 (3)会社の神経機能

 (4)業務の成績&効率測定単位、業務別の損益計算単位

 (5)権限委譲、業務の責任分掌

 (6)意思決定単位

 


・最も効率の良い組織

・組織とスピード

・有効な管理は有効な組織なくては不可能

 

経6.トップダウン型とボトムアップ型

<トップダウン型経営組織>

・会社の頭脳がひとつ=あとの人間は頭を使わず身体を動かすだけ。

<ボトムアップ型経営組織>

・各部署、各課の全員が頭脳をもつ経営ボトムアップ型経営

 

(参考)ダイヤモンド経営(ダイヤモンド作戦)とは

 

 

経7.トップダウン経営からボトムアップ経営へ 

・社長のトップダウン経営はスピードがあるがやがて物理的限界がやってくる。

・ボトムアップシステムは企業エネルギーが永遠に出るシステム。永遠増殖システム。

・偉大な社長のトップダウンシステムは一代限りシステム。

・創業社長は成功すると裸の王様になる。どんな名社長でも自分の後ろは見えない。

・自分の後ろが見えるシステムを作れ。

 

経8.問題解決型組織、リスクに強い組織

・組織の硬直化とは。

・組織の金属疲労とは。

 

経9.人事論

・社員のやる気はどこから来るのか。

・人がうまく使えたら事業は半分成功したようなもの。

・適材適所、従業員のそれぞれの立場、考え方を会社の利益とお客様の利益と

に一致させる。

・好き嫌い、感情をあなどるな。人間関係、結局は好き嫌い、感情できまって

しまう。相性が悪い人間とは仕事をするな、させるな。

 

 

10.*****実践経営「理論」集*****

(1)確立理論

・確立の高いものから仕事する。

 

(2)時間理論

・時間の短いものから仕事する。時間はお金そのものである。

Time is Money

 

(3)金額理論

・金額の大きいものから仕事する。ロットの大きいものから仕事する。

 

(4)幹枝葉理論

・仕事の幹になる部分と枝葉の部分をしっかり区別せよ。

 

(5)六四主義

・6割のメリットがあれば4割のデメリットがあっても進め。

 

(6)死に金、生き金理論

10万円出してもいずれ20万円戻ってくるのが生き金の使い方。10万円出しても

リターンがなにもないのは死に金。

 

(7)PCC理論

P=ピンチはC=チャンス、そしてC=チャレンジ! 

・難問、難題は神様が与えてくれたチャンスです。感謝してチャレンジしましょう。

 

(8)劣等支配理論

・劣等部門が会社の足をひっぱる。会社の経営水準は劣等部門のレベルに落ち着く。

 

(9)仲良し理論

・相手の欠点を責めず、相手のできない所を埋めてやるだけですべて丸く収まる。

 

(10)得々理論

・相手の得を考えれば、自分の得になる。順序を間違えれば悲劇。

 

(11)GiveTake理論

Takeだけでは長続きしない。Giveだけでも長続きしない。    

GiveTakeでともにハッピーが長続き。

 

(12)統合思考(八方美人理論、最大公約数)

・関係する人間の立場、利害をすべて認め包み込んで決断できればすべてがうまく

動き出す。すべての人間の言い分はそれぞれの立場ですべて正しい。否定すれば

角が立つ。肯定すれば協力してくれる。

I am KO and You are OK

 

(13)専制君主理論

・従業員には見えない先見的判断は社長の強引さが必要。社員全員が反対しても

やらなければならぬことがある。

 

(14)リストラ理論

・できない人にやれというほど程酷なことはない。指示する方もされる方もunhappy

・自分ができる仕事に就労するのが自分も雇用者もVery Good Happy!

 

(15)従業員の解雇法(非常に重要な考え方)

・できない人間に感謝されて辞めてもらう法

「おまえ」は仕事ができないから辞めろではなく、「おまえ」の適職を探してあげれば感謝して辞めてもらえる。会社にとって最大の味方である従業員は最大の敵になる可能性があるのだから。

 

(16)心の中の貸し借り理論

・人に対して、長期間の「借り」の状態、「貸し」の状態は禁物。短期に解消すべし。

 

(17)会社=社長論

・会社は社長の性格や能力がそのまま現れる。

・社長の得意分野が会社の得意分野、社長の不得意分野が会社の不得意分野になる。

・組織の上に立つ者の性格や能力が部下に反映する。

 

(18)最小費用の最大効果

PART / TIMEPART / COST

クリティカルパスメソッド

経営工学

 

 

 

 

 

 

 

11.人を動かす法

・自分の望みと相手の望みをあわせる。

・相手が何を望むかを考え、自分の望みと一致する点を探し出す。

 

12.裸の王様

・社長は成功すると裸の王様になる。裸の王様にならないためには。。。

 

13.今日の味方は明日の敵

・最大の見方である従業員は最大の敵にもなる。

 

14.金が集まる方法

・人のためになることを考え続れば、金は集まり続ける。

 

15.戦う総務、戦う経理

・総務部、経理部、人事部を「営業推進部」にせよ。

営業展開のスピードにあわせた柔軟な管理体制がとれる管理部。

経営戦略部が策定できる管理部。

自前の営業展開で時間がかかるようなら企業買収や営業譲受を考えられる管理部。

それが戦う総務部、戦う経理部である。

・現実は、

売り上げをもたらさない管理部門に経費(人件費)をかけたくないと、思う社長さん

がほとんど。

したがって、管理部門は永遠に人材不足。

・会社が大きくなるほど管理部門の重要性が高まる、社長の目の行き届かない部分が多くなるのですが。

 

16.感情や好き嫌いを侮るな。

・誰でも好きな人と仕事をすれば仕事が楽しくなる。楽しいことは能率が上がる。楽しいから上手になる。

17.人材論

・社長自身による人材発掘、人材調達に時間を惜しむな。

・社員は最大の味方であり最大の敵でもある。

・経営者は絶えず人材に飢えている。

・人材である社長には人材が集まる。人材でない社長には人材は集まらない。

・社員は自分(社長)の鏡。

いくら優秀な社員を採用しても社長が悪ければ去ってしまう。

・営業が強い社長には営業に強い社員が集まる。

・社長の弱い部分が会社の弱い部分。

・社長が悪いことをすれば社員も悪いことをする。

・社長のレベルに社員のレベルは落ち着く。

 

18.ただほど怖いものはない

・その時点では瞬間的に、タダほどうまいものはない。しかし、タダほど怖いものはない。その見返りが必ず来るからだ。

・「自分だけ利益」はいずれ必ず反動が来る。経済の法則はギブ&テイク。

 「タダ」と思うのはテイクが時間的に先に来ているだけ。いづれギブさせられる。

ただほど利益を生み出すものはない。

 

19.共存共栄が世の中の大原則

・経営が苦しくなればなるほど、自社の利益、自社の儲けに心が傾く。

・共存共栄の発想が薄れれば薄れるほど、なお、経営が苦しくなる。

 

 

20.気の利いた標語

・ゴロのいい、気の利く、覚えやすい表現で標語をつくれ。

=人のこころをつかむ講演、説得の仕方。

=対話法

 

21.会社自体のプラス思考

・個人のプラス思考の効用⇒会社全体に応用=会社全体プラス思考⇒ツキを呼ぶ

完全なプラス思考は可能だ。そうすると悩みがなくなる。

逆に、悩みのない、生きる喜びが感じられる状態であれば、完全なプラス思考ができている証拠である。

・完全なプラス思考ができていない状態とは、心に不安、悩み感がある状態である。

・社長がプラス思考⇒社員がプラス思考⇒会社全体がプラス思考

 

22.時間と商売

・時間が速い!ただそれだけで商売になる。利益が出る。

 「時間」だけで商売になる。銀行は時間だけで儲ける。

 不動産賃貸業、リース業も時間だけで儲ける。

 

23.リスク管理

(1)短期的リスク

@リスクリストを作れ。

営業リスク、

人事リスク、

財務リスク、

資金回収リスク、

訴訟リスク

   取引先リスク

   社内不正リスク

 

(2)リスク対策

仕事はシンプルシステムに

リスク対応ネットワーク

  自前の法務。弁護士は宛にならない。

人事=どんな仕事もメインとサブ。突然の退社に対する対応。

 

(3)長期的リスク

 @営業

(商品、企画のライフサイクルの把握)+(経済環境、経済動向、同業他社の動き)

  →新製品、新企画の準備

   →新営業システムの開拓

  A類似商品、類似企画の発生リスク

 

B人事 各部門5年毎に後継者を準備

 

 

24.売上(トップ)ではなく利益(ボトム)

・会社にとって大切なのは利益(儲け)です。利益は売上を伸ばさなくても生まれ

 ます。

・売上を伸ばすにのに10の力が必要だとしたら、出費を減らすのに5の力で済みます。ただし管理部門に有能な人材が必要です。

・二人の有能な営業マンと一人の有能な管理マンの稼ぎ出す「利益」は同じなのです。

 

 

25.原価意識、採算意識のある社風

・原価計算は営業戦略そのもの。価格決定は原価計算

・限界利益の大きいものを売れ

・利益が薄くともスピードで勝てる、回転で勝てる。

・回転理論・・・回転が2倍になれば金利や固定費負担は1/2

 

26.利益はどこから生まれるか

売上高・・・・・・価格、数量、需要=外部要因大

売上原価

売上総利益

販売費及び一般管理費

営業利益

営業外損益

経常利益          社内努力

特別損益

税引き前利益

法人税等

当期純利益

             

 売上高・・・・・・価格、数量、需要=外部要因大

 変動費

社内努力

 
  限界利益

 固定費

  純利益

 

 売上高・・・・・・価格、数量、需要=外部要因大

  管理可能費

社内努力

 
  管理不能費

   利益

 

 

27.スピードのある企業が成長スピードを維持する秘訣

・足りないものは買い取れ、外部調達せよ。自前の育成では間に合わない。

全部社長一人では無理。

 

 

28.ビジネスのキーワード

   健康、環境、ネットワーク、高齢化社会

 

29.資金需要の拡大

小規模事業所・・・・・・・間接金融 (ベンチャー起業は当初から直接金融)

   ↓

中規模事業所・・・・・・・間接金融+直接金融

 ↓

株式公開レベル事業所・・・間接金融+直接金融+キャピタルゲイン

 

資金さえあればなんでもできる。

  ただし、銀行借り入れが多すぎると足をすくわれる。規制緩和で銀行業は貸金業のほか博打まがいの金融投機業も始めたからだ。

 

30.着目企業の経営管理

セコム、京セラ、リクルート

 

31.管理部門は会社の神経組織

・組織は大きくなるにつれ末端まで社長の意識が伝わらなくなる。

うまく管理ができたところが大会社になっている。

京セラ、セコム、リクルート、ソフトバンク

 

 

 

32.物流はどこまで進化するか

・書籍の物流。

 

33.知恵と工夫でいくらでもビジネスが発生

・テレビ番組で海で捕獲した魚を陸揚げせず、海水の中でそのまま海送する話があった。

陸送、空送だけでなく海送もありうる。海運の工夫である。冷凍船だけでない。

・運送、物流事業はまだまだ工夫の余地がある。運送と運送以外の技術を融合させた物流はまだまだ発展の余地があり。

・情報と物流と人の移動(人材紹介)は発展性のある事業だ。

 

 

 

34. 人を動かす方法

・人を動かす方法にふたとおりある。

支配力、権力、腕力で動かす方法

心のつながり、尊敬、意欲、向上心、希望、によって動いてもらう方法

 

35.信賞必罰 人事管理

・社員の失敗は上の者が責任をとる。再チャレンジできる道を残す。

 

36.原点はなに?

・客に対する対応は商売の原点であると同時に人間関係の原点、その人の生き方の原点である。

 

37.社長の任務

・社員に希望を持たせること。

・社長が変われば全部変わります!

 

38.指導者の条件

@みんなに夢を与えることの出来る人

部下に夢を持たせられるか、部下と夢が語れるか。

A雑多の人を受け入れられるキャパのある人

多くの人を受け容れる器を持っているか。懐が深いか。

B先見性のある人

将来を見通す力があるか

C心の軸のぶれない人

   あまりふらふら方針を変えない。

Dその他

・自分より有能な部下に指導者の地位を譲れるか。

  ・部下の責任は自分が取れるか。

 

・自分よりできる人が出てくると会社を乗っ取られるのではないかと思い排除してしまう経営者が多い。「跡継ぎ社長は自分の息子」、が多い。=会社は一代限り。

排除された優秀な人は別に会社を作っていい仕事をするので結果としてその優秀な人材の事業がはやり、排除した社長の会社がすたれる。

 

・自分より優秀な人がいたら社長になってもらう器量があると、優秀な人材が社内に留まり会社は何代にもわたって栄える。創業者の銅像が建つ。

 

 

 

 

39.内部牽制組織

・仕事は自分以外の人が見ている、チェックできる、経営組織

上司は部下が監視。A部署はB部署が監視。

・間違い、不正が起きないシステム

・急遽人がいなくなっても業務に支障をきたさない組織運営(システム)

⇒二人ペア(メイン・サブ)

・情報の共有

・リスク管理

 

 

 

 

 

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        U.仕事の心構え編

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職場、仕事を通じて、自分を磨こう!

希望、夢、目標、感謝があなたの人生の原動力です。

人のために働いてみよう、それがあなたを大きくする原点です。

 

 

1.自分は何がしたいのか。自分は会社で何をしたいのか。自分の目標は何か。会社の目標は何か。自分の夢は?会社の夢は?

自分にとって会社とは何なのか。

 

2.仕事のなかで疑問に思ったことは調べて解決しておこう。あとになってためになる。

 

3.世の中の動きをつかむ&それに対して知恵を出す。

  知識ではなく知恵こそが付加価値を生む。

  知識を得るには記憶力と理解力があれば済む。

  高校受験、大学受験、受験勉強をやりすぎると知恵が枯れてしまう。

  敷かれたレールの上を教えられたとおり間違えなく仕事するには一流大学出がい

い。

毎日何が起こるかわからない、絶えず新製品新企画を産み出し続けなければならな

い、どんな難局が待ち受けているかわからない企業経営には一流大学を出ていない

方がよい。

一流大学卒で固められた一流銀行がなぜいとも簡単に倒産してしまうのか、考えて

みよう。

  知恵は無から有を産み出す力。知恵が会社の原動力。

  知恵が人間社会の進歩、文明の進歩の原動力。

 

4.人間関係論

人の欠点を責めるのではなく人の欠点を補う。

「誉める」ことの計り知れない力を体験せよ。

人は欠点を責められれば逆上する。誉められれば味方になる。

できないことをやってあげれば恩を感じる。

認めることは心の和解。人間関係に社長も従業員もない。

 

5.仕事と生き方考え方(1)

・怖い話・・・・・責任転嫁は地獄を生む。

自分が出来なかったのは人のせい、相手が悪い、上司が悪い、会社が悪い、政治が悪い、世の中が悪い、自分は悪くない。

→自分自身に反省がない→人間関係が悪くなる。→なにをやってもうまくいか

なくなる→孤独になる→自己嫌悪に陥る

→自殺を考える又はまわりに対して復讐を考える

 

力の出し惜しみを続けているとほんとうに力が出なくなる。

 

死ぬまで人のお役にたてるはず。人のお役に立っている限り、餓えることはない。

あす食べる米がなくてもうろたえる必要はない。人のお役に立てなくなったときにうろたえよ。

 

6.仕事と生き方考え方(2)

  ただ出し切るだけでよい。

見返りを求めず、ただ自分の持てる力を出し切るだけ。

世のため、人のため、会社のため、部下のため、社長のため。

それを続けると、

  出し切った自分にまた新しい力が流れ込む。

  出し惜しみをしていると知恵と徳の泉が枯れてしまう。

 

7.仕事と生き方考え方(3)

  “失敗”は思った瞬間に“取り消し!”宣言を。

失敗はいつでも取り消せる。

気づいたときに直せばいい。

人間は失敗する動物です。

失敗をテコにして次へ進めばいいだけのこと。

人生に取り返しのつかない失敗など、ありません。

失敗をいつまでもくよくよ悩むのと反省するのとは違います。

 

8.健康はかならず取り戻せる。

 

9.希望の灯が闇を消すのだ。

 

10.本当に世のため人のためになることは岩をも動かす!

  本当に人の良心にうったえるものは神をも動かす。

  中坊公平さんの公害訴訟を見習え。

 

11.生きるための基本的心構え

am OK and You are OK

 

12.人から中傷され、非難されても、プラス思考すれば自分の心を痛めなくて済む。

人の行動や自分に対する態度に腹を立てないことができる。

 

13.すべて、自分の、物事に対する考え方ひとつで、自分の心を汚さないことができ

るのだ。ありがたい、ありがたい。

 自分の心の中の常識(物事に対する考え方)と他人の心の中の常識(物事に対する考え方)とは違う。

14.少しでも人のために役立っているうちは生きる価値がある。

他人との比較から来る劣等感。

自分自身が思うことが出来ないことによる劣等感。

あなただけができることはなにか、考えよ。

できることをできるだけやればいい。

できることをひとつずつ増やせばいい。

 あなたは世界にひとつだけのDNAをもっている。

 ナンバーワンでなく、オンリーワン。

 

15.自分の気分、心的状態は他人が決めるものではない。

問題は自分の心の反応のさせ方なのだ。

人や周りの環境や状況はあま関係ない。

悪いのは自分の過剰適応だ。過剰反応だ。

どんな状況でも自分次第でプラス思考できるはず。

 

16.自分は今のままでよい。

夢、希望はどんな状況におかれても描けるはず。

I am OK and Your are OK

明るい気持ちで心を満たせ。

 

17.心は人を動かす。

 

18.熱意、知恵。知恵を出せば道が開ける。

 

19.勉強も運動も仕事もやれば興味がわいてくる。

 

20.現状が悪ければ悪いほどよくなる可能性が多いということです。かならずよくなります。PCC、ピンチはチャンスです。チャレンジしましょう

 

21難題は会社の足腰を強くするチャンスと考える。難題は自分の手腕、実力をつける神様からの贈り物と考える。

 

22.「働く」とは「人のために動くこと」です。